Paul McCartneyがやって来た。





ぼくがビートルズをはじめて知ったのは

子供の頃TVのバラエティ番組のオープニングに

「A Hard Day's Night」が使用されてて、それを聴いたときやった。


子供ながらに(もちろん英語もわからん)
すごくいい曲だな、と思ったのを今でも覚えている。


ジョージもリンゴも素敵だが

やっぱりビートルズは「レノン・マッカートニー」なので

「ジョン派とポール派」に分かれるlことが多く

僕はどちらかというと「ジョン派」だ。


だけど、

口ずさんで心地よかったり、パッと聞いて「いい曲」と思えるのは

圧倒的にポールの曲が多い。


ポップで気持ちいい音楽なら、

やっぱりポールに軍配が上がるんだろうな。

TVのCMで使われるビートルズの曲も

ポールの曲の方が多いようにも思う。


それにしても、50年以上前の曲が

いまだに多くの人に口ずさまれたり、愛聴されたり

アーティストに影響与えたり、ってほんまにすごい。




そういえば、今朝ラジオから流れていた

名曲「Morning Glory」


この曲もビートルズがいなかったら絶対に生まれなかっただろうな、、、





そんなわけで、

今日明日の大阪コンサートには行けなくても、

ビートルズのひとりが大阪にいる、っていうだけで

わくわくするのは僕だけじゃないはずだ。