購入者にとってそれが「いい商品」じゃないと

その人はその商品を絶対に買わない。


反対に、


購入者が「いい」と思える商品を提供すれば

余計なトークなんて必要なくその商品を買っていただける。



僕らの仕事に置き換えると、、、

物件出しをするとき

まずその企業様にとっての「いい」ポイントを洗い出す。

そのポイントがぶれないように

物件確認・調査を行っていく。


いい物件を出さないかぎり

何度案内をさせてもらっても、商談時間を取って頂いても

絶対に決まらない。



だから、

それぞれの企業様の「いい」を

必ず掌握し、理解する、背景を考える。


相手の立場に立って

掌握する、理解する、背景を考える。