「そんな頑張って働いてどうするん?」

「そんな熱くなってなんかエエことあるか?」




外野はいつもこんな感じでしょ。









けど、僕は反対に思うんだな。



「そんな適当に働いてどうするん?」

「人生の大半が仕事やのに、その大半をほどほどに過ごしてどうするん?」

って。






僕はこうやって必死になって、熱くなって、
良い思いも、悪い思いもジェットコースターのように感じて働けることに
とても感謝している。


なんとなく時間が過ぎて、夜の赤ちょうちんと週末の休みだけが楽しみとか
僕には無理っす。