昔から、営業の時


「営業拒否気味」や「あんまりニーズない」


ようなお客さんに強かった。




あの手この手でお客さんにアプローチして

へこたれずに契約していた。



よくあんな状況から決めたなと、自分でも思うこともしばしば。




やれ「ポストに資料だけ入れときました」だの、


「万が一移転するならどんな物件が理想的ですか」だの、

(なんやねん万が一の仮定って。)


「この物件なら何点ですか」だの

(なんの採点やねん。)



うるさいっちゅーねん、俺。






で、別に自慢とかしたいんじゃなくて、


なんでそれが出来たのかを考えると・・・




結局はあきらめへんかっただけ。


要はしつこい(ねちっこい)だけやった。




もちろんしつこすぎたり、的を得た話が出来てないと


大クレームに発展します。それは絶対あかん。迷惑です。




けど、こういうスタイルって、


チームビルフロー全員の文化として共有にしたいなって思っている。