早わかり30秒ニュース〈7月18日〉 | SMART広報『蛙の目』

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<政治>
◆管総理が被災地を視察。

◆米国内で在沖縄米海兵隊の不要論が広がる。

在沖米海兵隊 広がる不要論 下院の重鎮「冷戦の遺物」 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース


在沖米海兵隊の不要論が最近、米国内で急速にわき上がっている。米民主党の重鎮で、政府に影響力を持つバーニー・フランク下院歳出委員長が「米国が世界の警察だという見解は冷戦の遺物であり、時代遅れだ。沖縄に海兵隊がいる必要はない」と公に訴えたことがきっかけだ。同氏らの意見が反響を呼び、メディアも大々的に取り上げている。背景にあるのは深刻な財政赤字。リーマン・ショック以降、不況で生活に苦しむ国民の不満が、膨大な軍事費に向き始めている。米軍の戦略見直しと財政再建の必要性が合わさり、海外駐留米軍の撤退を求める声は拡大する様相を見せている。



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オンライン英会話
<ガイア>
◆ヨーロッパの猛暑で異常事態に。

◆広島豪雨災害の庄原市に災害救助法を適用。

◆大雨被害で9人が死亡。6人が行方不明。

◆東北地方で梅雨明けしたと見られると発表。

◆秋田県湯沢で温泉旅館宿泊客らが一時孤立。

◆岐阜県可児で1人の遺体が見つかる。

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<海外>
◆北朝鮮からダム放流を通告。

◆ドイツの予言ダコが次期ロシア大統領を予想。

◆韓国が巡航ミサイル開発。北の重要軍施設が圏内に。

◆中国は26年W杯誘致に意欲。

◆中国広州省が広東語制限の動き。

◆死体花の開花が迫る。米博物館に見物客が殺到。

異臭放つ「死体花」の開花迫る、米博物館に見物客殺到 | 世界のこぼれ話 | Reuters


米ヒューストンの自然科学博物館で、世界でも最大級のめずらしい花「スマトラオオコンニャク」の開花が近付き、これを一目見ようと毎日4000─5000人の見物客が集まっている。  

この植物は、その強烈な腐臭から「死体花」とも呼ばれる。同博物館で栽培されているのは7年もので高さが167センチ。今回が初めての開花となる。専門家によると、花は3日間しか持たず、その後は二度と開花しない可能性もあるという。











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