虎は死して皮を残し、金大中氏、死して真実を語るか 改めて氏の生涯を振り返ると韓国の近代史が凝縮されている感じです。 さらに歴史の闇に葬られそうになっている真実を 彼の死を契機に語ってくれそうな 気がします。 いや、それに期待します。 関係者よ、真実を今こそ語れ!