2008年12月にインターネットユーザーが10億人を突破。(但し、同社の調査は、自宅あるいは職場でインターネットを利用する15歳以上のユーザー数から計算されたもので、インターネットカフェでの利用や携帯電話などからのアクセスは含めていない。)
【国別】
中国の1億8000万人が最多で、米国の1億6300万人、日本の6000万人、ドイツと英国がそれぞれ約3700万人、フランスの3400万人
【ポータルサイト】
グーグル(Google)のサイトで、ユニークビジター数(重複のない人数)は7億7790万人、以下マイクロソフト(Microsoft)のサイトが同6億4790万人、ヤフー(Yahoo)のサイトが同5億6260万人、AOLのサイトが同2億7300万人、ウィキペディア(Wikipedia)などを運営する米ウィキメディア財団(Wikimedia)のサイトが同2億7300万人
AOLはこんなにいるんですね。googleが手を出したのはそういうことなんですね。
【SNS】
米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手フェースブック(Facebook)を訪れたユーザーは昨年127%増加。12月には2億2200万人が閲覧し、世界規模で最大のソーシャルネットワーキングサービスになった。
元の資料をぜひ見てみたいものです。