ガザ情勢-イの3時間攻撃停止が毎日から隔日に後退 | SMART広報『蛙の目』

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イスラエル、ガザ攻撃を隔日3時間停止…学校砲撃の非難受け : パレスチナ情勢 : 特集 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

イスラエルが昨年12月27日にガザ空爆を開始して以降、攻撃停止に応じたのは初めて。民間人の犠牲者の拡大で高まる国際的批判をかわす狙いがある。

軍報道官によると、午後1~4時、国連機関と調整しながら物資搬入路を確保する。7日から実施され、ガザ市では同日午後4時過ぎ、戦闘が再開した。

軍報道官は7日朝、攻撃停止は「毎日実施する」と述べたが、正式な報道発表で「1日おき」とした。国連運営の学校への砲撃で避難民ら40人以上が死亡した事件を受けた突然の決定だけに、政府内には異論もあり、足並みの乱れが浮き彫りになった格好だ。

素朴な疑問としてイスラエルの国民は何を考えているのでしょうか。ロケット弾飛来の恐怖と怒りで、冷静な判断はできなくなっているのでしょうか。多くの人がネットは見ているのでしょうけど。

またアメリカの中のユダヤ人にも昨日紹介したチョムスキーのようにイスラエル批判の声もあるでしょうね。

Twitterとか活用されているのでしょうね。ちょっと調べてみます。