写真は六本木ヒルズのお茶カフェのKOOTS GREEN TEA
、タリーズの姉妹店だがタリーズの方はいっぱいなのにKOOTはがらがら。午後3時頃で冷たい雨が降っていたので日が悪かったのかもしれないがあれでは採算がとれないだろう。「本日の緑茶」がジャスミンティー。トールサイズをオーダー、ついでにブルーベリーマフィンも。アメブロで招待されたジャガーXF発表会の帰りに記事を書くために寄ったのだ。
確かにお茶にコーヒーと同じような金額は払いたくないかな。体調によってはお茶というのもあると個人的にはありだけど、要するにスタバにしてもタリーズにしても雰囲気というか、スタイルを持ったある時間と空間にお金を払っていると考えれば。
日頃からコーヒー、コーヒーといってるのにその主張はないって?いやコーヒーの味を考えていくとスタバもタリーズもコーヒーを飲むところではないのだ。
ではスタバやタリーズという空間が何なのかちょっと考えてみたい。
