木曜日に再診に行く前に、病院から携帯に着信があってかけ直すと
『ハクちゃんの目の症状がひどかったので、院長に見て貰う事になってたんですけど、急患が入ってしまったので18時半頃来て下さい』
…マジ!?院長登場する程!!?
そして結果は、
『風邪のウィルスによる後遺症で、両目に結膜炎などの症状がある。もしかしたら、自分で掻いてしまった可能性も』と。
確かにハクは、引き取り時な風邪をひいていて、くしゃみをしていた。
保護主さんは病院に連れて行ってくれていたらしいのだが、それでもクシャミをたまにしていた。
それも特徴だったらしい。
結局、3種の点眼+3日連続で1日3本もの注射を打つ事に。
いつもは全く怒らないハクも、痛さで怒ってましたよ。
そして、3日間連続の注射が終わって、今度は点眼に飲み薬が追加。
当たり前だが、治療には飼い主の有無は関係ないので、高額な治療費が更にかさむ事に('~`;)
でも、命や健康には変えられないですからね。
猫保険も考えなきゃなぁ~
とりあえず、テトにうつってません様に…。