どうも御無沙汰です
ヴァンガード最新弾まだ買えてないコルネです
今回はヴァンガードではないですがとあるカードについての記事を書こうと思います
新しく登場するカードゲーム「バディファイト」(↑上画像のカードです)
ヴァンガードと同じくブシロードが発売するカードゲームということで注目していたのですが なかなか面白いなと思い記事にしてみようと思いました
正直このカードゲーム 「小学生向け」だとか「ルールが簡単」だとか聞いていたので やりがいのないゲームになるかなぁ?と予想していたのですが蓋を開けてみたらその真逆でした
はっきり言ってバトスピ並に戦略性の高いカードゲームです!
おそらく「バディファイトができる人はどのカードゲームをやっても強い」と言われるようになるくらいプレイング要素が多分に含まれているといっても過言ではありません
↓大体のルールはこんな感じです
・ライフは両者10ポイントスタート
・デッキはFV的なのを2枚を除けば50枚
・同盟カードは4枚まで(FV的なの除く)
・手札6枚スタート、先攻は通常ドロー不可
・ターン開始毎手札1枚交換できる(マリガンはなし)
・モンスターはライト、レフト、センターに3体までコール可
・モンスターはサイズ3以内なら複数コール可
・センターのモンスターのみプレイヤーの壁になる
・センターにモンスターがいるプレイヤーは自身で攻撃できない
まず“FVてきなの”から説明します
その2枚はフラッグカード(クランを示すもの)とバディカード(パートナーモンスター)で
バディカードと同じモンスターがコールされるとライフ1回復(地味だけど大事!)
ゲーム開始時手札6枚、「ゆうぎおう」→5枚、「ヴァンガード」→5枚、「ポケモンカード」→7枚
バディファイトも6文字なので手札の枚数と同じになる法則に当てはまりますねww(どうでもいい情報)
ターン開始毎の手札交換はヴァイスのクロックフェイズと同じようなもので「チャージアンドドロー」といい、コストなどに使うカードを置く“ゲージゾーン”に1枚ためてから1枚ドローする行動です(開始時ゲージは2枚)
そしてここからはモンスターについて
モンスターはサイズ、攻撃力、守備力、打撃力を持っています
攻撃側の攻撃力と受ける側の守備力をくらべバトル!同じ場合は攻撃側が勝ちます
2体の攻撃力を合わせて勝負する連携攻撃もできます
そして打撃力はプレイヤーに攻撃した時与えるダメージです1~4まである模様
モンスター以外にはプレイヤー自身に装備できる「アイテムカード」や「魔法カード」「必殺技カード」などがあります
「魔法カード」は相手のターンに手札から使えるものも
「必殺技カード」はバトルフェイズの後に来るファイナルフェイズのみでつかるカード(↑画像カードもこれ)
技カードみたいなのがあるゲームって嫌いだったけどこの「必殺技カード」は別物でした 条件が上手くハマれば勝てるカードです
おそらくこれを決めるのが醍醐味になりそう
以上ルール説明でした
アニメの方も見ましたがツッコミどころが多くて面白かったです
・・・一応最後に言っておきますがステマとかじゃあないですよ 純粋な個人の意見を書いてみました
ヴァンガードの記事そろそろ書かないとと思うけど 書きたいうちにこの記事を書いておきます
育成・厳選に役立つものまとめ
【育成】
・タウリンなどドーピング類→クノエシティのポケセンで買える
・しあわせたまご→ヒヨクシティのホテルにいる女性になついたポケモンを見せるともらえる
(持たせたポケモンのもらえる経験値が上がる)
・ハートのうろこ→8番道路ボロのつりざおで釣れるラブカスがたまに持っている
(ボロのつりざおは水族館にいる釣り人から)
※先頭をひんし状態のふくがん(特性)持ちにして2番目を“どろぼう”を覚えさせた特性:おみとおし のオンバットorオンバーンでやるのが効率がいい
(ふくがんで持っている確率が高くなる)
・ポイントアップ→マップで拾う以外では ものひろいorスパトレ
スパトレでは裏トレーニングの“弾幕 弾幕 ビットバルーン!”クリア後に(一定確率で)もらえます
サイホーンなど緑のボールのポケモンでやるのが一番効率的
【育成】
・かわらずのいし→映し身の洞窟で出るダンゴロがたまに持っている
(たまごを作るときこれを片親に持たせるとその親の性格が100%遺伝)
・あかいいと→ショウヨウシティのホテル2階にいる女性からもらう
(あかいいとを親にもたせると個体値の遺伝が通常の3つから5つに増える)
※4V同士(かぶり3つ)だと大体10匹以内で5Vが生まれるくらい確率は高いです
…とだいたいこんな感じでしょうか
お金稼ぎに関してはネットで探せばすぐに見つかります
バトルシャトーで爵位を上げて銀と金の案内状を送るのが一番効率がいいかなぁと思います

