ブランコのコはコーキのコ -7ページ目

ブランコのコはコーキのコ

こうきをあえてこーきと書きます。それが私のこだわりです

洗濯物を干しながらふと外に目を向けてみると


そこには気分の良くなるいい画が。


思わず撮ってしまいました。



ドラマのセットのような。


主人公の僕は


何か悩みがあると必ずこの屋根に登って考え事をする。


するとそこに幼馴染みの大島優子が来て


「元気出しなよぉ」と笑って背中を叩いてくれる。


みたいな。


はいまた出ました幼馴染み役の大島優子さん。


ありがとうございます。
先輩「やっぱベンツかっけーな!」


おれ「いや、これアウディっすよ」


って言ってた先輩元気にしてるかな。
世界的な凶悪犯罪の謎をずっと追い続け


苦労の末やっとの思いで犯人に辿り着いた。


世界への復讐のまさに最終段階に取り掛かろうとしている中


東京タワーの最上階


鉄格子に囲まれた場所でとうとうヤツ追い詰めた。


しかしその犯人の正体は…


幼馴染みの大島優子だった。


という夢を見た。


きっと例の手ブラの写真集の記事を見た影響だと思う。


関係ないけど「康介さんを手ぶらで返せない」という名言を思い出した。
旅行先とかで


○○なうとかいって


顔面ドアップの自撮りキメ顔写真を載せる人が嫌い。


そんなもん砧公園でも撮れるわ。
凄いテストを思いつきました。




women




これをどう読むかで


その人がバカかバカじゃないか分かります。


ちなみに今日バカな後輩に試してみたら


自信満々に「ウーメン」と答えてくれました。
ハーフだから敬語使わなくていいって風潮おかしいと思う。


だってそんな綺麗な日本語の発音


よっぽど長いこと日本に住んでないと身に付かないし。


それなら敬語も確実にしっかり学んでるだろ。


もうそのキャラはローラで締め切り。


まぁ僕は日本や韓国の異常な上下関係が嫌いなので別にいいんですが。


ただこの狂った日本社会に生きてしまってる以上ね。
今年の高校野球で


大量リードしているにも関わらず盗塁をしたことがマナー違反にあたると物議を醸していますが


長いシーズンのため大差がつけば選手を温存するプロなんかと違って


負ければそこで自身の高校野球が終わる一発勝負の舞台でそんな綺麗事を押しつけられてもね。


どちらかというと僕は


三振取って相手に吠えたり


ヒット打ったときに必要以上にガッツポーズして喜んだり


こっちの方が嫌いです。


今大会一番印象に残った選手は1回戦で敗退した広陵のピッチャー。


最後押し出しのフォアボールで敗れたんですが


本当は悔しいはずなのに、体に近い危ないボールを投げてしまったから帽子脱いで素直に謝る。


そんな姿に感動しました。


そのフォアボールに派手なガッツポーズで喜ぶ勝利チームよりよっぽどカッコいいと思いました。


話を戻して


今回星稜高校が石川大会決勝で9回に8点差をひっくり返し大逆転優勝を果たしましたが


じゃあ


例のマナー問題が適用されるなら


手加減していただいてるのに逆転してしまった星稜の方がよっぽどマナー違反じゃん


という皮肉な意見に妙に納得してしまいました。
基本的に占いや迷信は信じるタイプで


部屋の家具なんかも風水意識して揃えています。


たとえ「そんなの気持ちの問題だよ」とか言われても


それで気持ちが楽になっていれば十分かなと。


そんな中よく思うのが


「月が変わればツキも変わる」


という言葉。


野球選手なんかでも4月に全然打てなかったのに5月に入った途端ヒットを量産


みたいな話を頻繁に耳にします。


実はこれを毎月思っていて


さらに毎月実感するわけです。


どういうことかというと


月の後半に必ず調子も運も悪くなり


そして月が変わった途端いいことが起こったりするわけです。


つまり良いか悪いかひと月を通じて調子が良いときも


その逆もないわけです。


前半調子良くて


後半ストンと悪くなる。


今月もまぁヒドいものです。


狂いそうです。


完全に先行逃げ切りのこの気質


本来追い込み型なんですがね。


苦あれば楽あり型。


大貧民なんかでも溜めて溜めて最後に一気にズババババっと出して勝ちをさらうのが好きです。


まぁそんなことはどうでもよく


最後に


最近毎月言ってるあの言葉を言わせてください。


「早くツキ変わらないかなぁ」
昔から国内外問わずサッカーはよく観てるんですが


プロ野球やアメリカ4大スポーツほど熱心には観ていません。


というのも


どうしてもあの審判を欺いてやろうって姿勢が受け付けなくて。


今回のW杯の開幕戦でも主審の西村さんの笛が物議を醸しておりましたが


基本的にサッカー選手って


足掛けられてないのにワザと倒れてファールの演技をするじゃないですか。


それで笛が鳴らなかったら「ふざけんな!」みたいなアピールをする。


この理不尽な態度がどうも好きになれなくて。


オオカミ少年じゃないですけど


散々嘘で倒れて文句言って


審判も呆れて


それで終盤の大事な場面で本当のファールを取ってもらえないみたいな。


自業自得。


まぁでも


サッカーとはいえ戦いですから


駆け引きという面ではしょうがないのかなと


僕も納得した部分もありました。


ただ


この前小学生の試合を見てて


大人の腰ぐらいの高さしかないような小さい少年たちが


ワザと倒れて審判に文句言って。


その光景を見て悲しくなりました。


100歩譲ってサッカー選手としてはいいのかもしれないけど


人間形成としてはどうなんだろう。


礼や和を重んじる日本人としてこのままでいいのかな?


Jリーグがプロ野球に遠く及ばないのも


こういうところにあるのかも。


審判だって人間ですから当然全ては網羅できない。


だからこそビデオ判定とかどんどん導入してよりフェアにね。


時間が止まらない競技だから難しいのかもしれないけど。


あと暴言吐くやつはアレね!即イエローね!