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パン・オ・セレアルでレンコン&こんにゃくの土佐煮サンド作ったんだけど(本日の朝食)めためたウマかった。うはははは。

いやどうしてもどっちも食べたかったのよ>プチメックのパンと昨日の土佐煮の残り

絶対合うとは思ったけど、予想以上のフィットっぷりにびっくりだ。うははは。




一見 チーズとピクルスのサンド辺りに見えますが 違います。

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蓮根のしゃきしゃきの歯応えとぷにぷにのこんにゃく&
程良い甘みがむちむちクラムに超オイシイ…!!!(爆笑)


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年越しそば!


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おせち!



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迎春すいーつー!!!





暮れに帰ってきていた姉が子供達を連れてもう片方の実家の方へと帰省って行った。

暮れはうちで、正月は彼の実家で過ごすのがほぼ定例になっている。正月ではなく年末にそれも一泊しかしないのだ、適当にしてやればいい、と言いつつ、昼にはピザのトッピングをさせてやれば喜ぶだろうかとか、夕食は美味い年越し蕎麦でどうだろうとか、さつまいもクリームパフェ、絶対みんな喜ぶとか苺と生クリームで紅白のお正月スイーツでびっくりさせたいとか、何で食器こんなに汚れてるの磨き直しだとか、ついつい根性添えで妙な方向性に。


朝9時に来て、翌昼11時に帰って行った。


通り掛かる客間、障子を開けたら、まだ子供達と姉が眠っていそうな気がする。












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ウチでは伝統的に(なんだそりゃ)晦日は夕食に年越しソバなのですが、年々人数が増えるので今年は第一部(子供)・第二部(大人)・第三部(アタクシ)と分かれて作成。5人以上分を伸ばさず冷めずで作るのはムリ!!!アタシ料理人じゃないから!!!(泣)

しかし姉と子供はお節自体は元旦の昼に旦那さんの実家で食べるのでウチでは朝食に簡易版とお雑煮を食べるだけだからなんだが、元旦の朝食より年越しソバの方が数倍もゴージャスな罠。

出汁巻きはみんなに褒められた!よし!


迎春スイーツは苺のなんちゃってムース&たっぷりの生クリームに苺を山ほど、因みに中のムース用の苺は春に冷凍しておいたやつだったりしますよ


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イヴの夜は見も知らない教会に飛び込んで礼拝に、25日はドイツクリスマスマーケットの、家族連れやカップルやイルミネーションの中でホットワインをツレにメーリーゴーラウンドに。


おひとりさまだけどとても正しいクリスマス、一人って孤独じゃないのよ



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母校から宿まで夜のごちそうを片手に徒歩で歩いていたら、ミサの案内をしている教会を通り掛かった。だけれども礼拝は19時から。宿から再び参加するには、少し遠く、そして遅い。


クリスマスに宿を取る。その行為。

今居るその場所は思えば、そう言えば本籍地に近い。

まさにキリスト降誕の夜を追体験しているのか?


随分と宿の近くに戻った道すがら、再び礼拝の案内を出す教会を見つけた。半ば冷やかしで扉をくぐり、一般参加は可能かと伺えば、是。

旅行で一人なのだと答えれば、礼拝後に炊き出しもあるから遠慮せずに参加なさいと。


これ以上の御馳走がどこにあるだろう。




そして歌いたかったのだ、何より。



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25日は文化的に過ごそうと思っていたのだけど、結局(以下略)。大阪の街をうろついてイルミネーションも灯っていない強風に負けずに設営中の会場を回って百貨店の喧噪を楽しんで、日の落ちる頃クリスマスマーケットへ飛び込んでソーセージ食べてホットサンドとワイン買って、乗りたかった木製メリーに乗って、向かいの家族連れの記念写真を無理矢理請け負って、ハッピーなクリスマスを満喫して、

夜遊びをするつもりだったのだけど相も変わらずの無計画でとっくの昔に手元不如意だ。御予約済みのクリスマスケーキをお引き取り、アパルトマンタイプのお宿に戻って、さあ、既に気持ちはもう新年だ。





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