今年の厳しい猛暑は、

降雨がない日々が

続いた地域も多く、

まさに水不足!

 

散水の行き届かない部分も多く、

フェアウエイの

コーライ芝にも

ダメージが見受けられます。

 

 

最近の夏場は

集客を考慮して

フェアウエイに

カート乗り入れを

許可している

コースも多く、

 

特に、カートの出入口などは、

踏圧ゆえに

「乾燥」「ヤケ」「わだち」「芽数の欠損」

などダメージが

見られます。

 


まだまだ、コーライ芝の動く

この「初秋」の時期に、

ダメージを早期に修復できる

4つの人気資材を

ご紹介します!

 

 

 

「ヤケ」た部分を代謝、回復する

「バイオエアレーションWS」

 

ダメージを受けた部分を

代謝・分解・除去して

新しいランナー成長のための

「土壌三相バランス」

を整える事が大事です。

 

「バイオエアレーションWS」

の分解系微生物

ヤケた古葉を代謝し、

透水性を向上、

新しいランナー成長のための

「土壌三相バランス」

を創り出します。

 

分解した有機残渣や

刈りカス、サッチは、

ランナーや新根茎成長の

エネルギーへと変換

します。

 

気温が高い時期なら、

「SP-S」を併用する

 

ファイトホルモン資材

「SP-S」

高温に強い資材です。

 

気温30℃を超えると、

気孔を閉じ

葉からの

水分の蒸散を抑えます。(↓)

(左)35℃ (右)25℃

 

 

気温38℃でも

ランナー成長に

必要な栄養素である

窒素をはじめ、

リン酸やカリウム、

カルシウム等を

常温とかわらず、

摂取できます。(↓)

 

 

 

早期回復なら、

「ルートエクセル」

を併用する

 

 

 

 

「ルートエクセル」は、

気温が高い場合や

塩基飽和度が高い状況など、

リン酸がくいつきにくい

状況でも

新根、

ランナーの成長を促進します。

 

 

張り芝や

裸地化した部分なら

「パーママトリックス」を散布

 

 

芝が薄い状況や

裸地化した状況には

「パーママトリックス」

目砂と共に

擦りこんで下さい!

 

周囲からのランナーが

グイグイ差し込んで

回復します。

 

張り芝を必要とする状況なら

「菌根菌」による

保水力が抜群で、

雨水任せで良いくらい、

後散水の手間を

大幅に軽減できます。

 

 

 

是非、試してみて下さい!

 

(株式会社サバンナブラン / スポーツターフ事業部)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏越しも終盤。

「バイオエアレーションWS」が、

夏に疲れた

グリーンや

フェアウエイをリフレッシュ!

 

ターフを1歩、「秋」へと進めます!

 

 

 

昨日、8月27日の午前には
関東地方は35℃を超え、

10日連続の猛暑日となり、

年間猛暑日の日数は

23日目となりました。

過去最長、最多記録

との事です。

 

止まらない、「地球温暖化」

 

今年は

6月下旬から、気温が高く

90日間を超える「夏越し管理」の

厳しい毎日。

キーパーさんも、グリーンも、

疲労困ぱい、です、、、、、。

 

 

しかしながら、

季節は確実に

「秋」へ進んでいる様子。

「お盆」を過ぎてから

少しだけ、

夕方~夜の気温が

下がった気配です。

 

24節季の「初秋」、

72候「処暑」の次候、

8月28日には

「天地始粛(てんちはじめてしゅくす)」

(ようやく暑さが鎮まる頃)

とあります。

 

いよいよ

「夏越し」も終盤。

「秋のターフクオリティ」

への準備の時期

です。

 

 

「夏越し」終盤に大切な

「2つのバランス」があります。

 

「菌体バランス」と

「土壌三相バランス」

です。

 

1)「菌体バランス」が

「回復」には必要。

 

「菌体バランス」が整うと、

ターフは活性をとり戻し、

「回復」へと向かいます。

 

6月の梅雨以降、

高温多湿な夏期は、

表層がムレて酸欠傾向

にあり、

現状は、

「良性菌」が減少

しています。

 

ピシウムや炭疽病を抑制する

「殺菌剤」散布の

多かったこの3か月。

「殺菌剤」は

「良性菌」をも減少させます。

 

この時期に

「良性菌」

「良性菌のエサ」を投入し

ターフの活性を「回復」

したいところです。

 

 

 

高温時期に強い良性菌資材

「コンパニオン」

根の周囲にコロニーをつくり、

自ら、抗生物質を放出し、

残存している「炭疽菌」

などの病害菌をけん制し、

「菌体バランス」を

整える資材です。

 

 

 

 

「エッセンシャルプラス」

アミノ酸やフミン酸(腐植)という

「良性菌」のエサが主成分です。

ケルプ抽出物(オーキシン様物質)

回復を後押しします。

 

また、「エッセンシャルプラス」に

含まれる

「フミン酸」

土壌粒子の間に

「空相」を持続し、

「酸欠」を回避する働き

もあります。

 

 

「コンパニオン」と

「エッセンシャルプラス」

を1/2ずつ、混合した資材

「EC(イーシー)」

「夏越し」後半、

「炭疽病」抑制の殺菌剤と

混合散布される

キーパー様も多い、

人気の資材です。

 

 

2)「三相バランス」が

「成長」には必要。


「土壌三相バランス」

が整うと、
秋の白根、よこ根が

発根・伸長し、

「成長」へと向かいます。

 

スポーツターフにとっての「成長」は

「根数」「芽数」の充実です。

 

「三相バランス」を整える

最適な管理作業

「ムク」による

エアレーション作業

です。

 

 

しかし、

まだまだ気温が高く、

エアレーションの

重い機械が、

ターフの負担になるのが

心配な時期ならば、

 

オススメの資材は

「バイオエアレーションWS」です。

 

分解系のバチルス菌が、

幅広い温度帯で、

有機残渣を分解します。

 

繊維質を分解する性能は、

史上最強レベルの

クリソスポリウム菌

春からの古根茎を分解し、

表層透水性を向上し、

秋の新根成長のための

「三相バランス」を

整えます。

 

 

 

さらに「ルートエクセル」

混合すると、

「夏越し」後期で

「土壌の塩基飽和度」

が高く、

まだまだ高温で、

リン酸が

吸肥しにくいこの時期でも

「白根」「よこ根」の発根を

旺盛に促進する事ができます。

 

 

8月下旬~9月上旬は、

「よこ根」が生長、

9月中旬に、

「たて根」が生長し、

根量が増えた分、

9月中旬~下旬には、

「芽数」が充実します。

 

 

3)涼しくなるまでは、

ベース素材に「エスピーエス」を!

 

しかしながら、

例年よりも、今年は暑い!

 

そんな状況の味方が

天然アブシジン酸

豊富に含有する

ファイトホルモン資材

「SP-S(エスピーエス)」です。

 

 

まだまだ、

日中気温が

30℃を超える状況では

「SP-S(エスピーエス)」

ベース素材として、

様々な資材と混合散布する事を

オススメします!

 

 

天然由来「アブシジン酸」、

通称「S型ABA」の働きは、

30℃以上になると、

徐々に

葉の気孔を閉じ、

ターフの蒸散を抑制

過剰な散水を

回避する事ができます。

 

S-ABAが効いた状態の気孔の働き

(左)35℃ (右)25℃ 

 

また

 

天然由来「アブシジン酸」

38℃以上の高温でも

ターフの落ち込みを

抑制する上で重要な

カリウム、カルシウム、

マグネシウムの

吸収を助けます。

 

 

 

 

 

 

是非、試してみて下さい!

 

(株式会社サバンナブラン / スポーツターフ事業部)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月7日は

24節季で「立秋」

初めて、

秋の気配

が表れてくる頃、です。

 

今年は

6月後半から高温が始まり、

7月以降~8月上旬まで

「真夏日」「猛暑日」が連発、

全国各地で「過去最高気温」

を更新しました。

 

スポーツターフにとっては、

今年は、

かつてない

厳しい「夏越し」です。

 

72候で

8月7日

「涼風至(りょうふういたる)」

(涼しい風が立ちはじめる頃)

 

8月13日

「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」

(ヒグラシが鳴き始める頃)

とあり、

 

「立秋」、「お盆」以降は、

夜温も少し下がるようになり、

徐々に季節は、

「秋」へと向かいます!

 

 

コース管理で、

この時期に

よく耳にする言葉に

「盆明けの落ち込み」

があります。

 

夜温が徐々に下がるのに

なぜ、

ターフは「落ち込む」のでしょうか?

 

その正体(原因)は、

①「貯蔵糖分」の枯渇

夏場の猛暑を乗り切るために、

高温では肥料などの外部からの

栄養を摂取できないので

ターフは、

自ら貯えていた「貯蔵糖分」

を消費します。

 

「盆明け」は

1年の中で一番、「貯蔵糖分」

(貯金しているエネルギー)

が枯渇している時期です。

(上図点線部分)

 

 

②「根あがり」と「新根発根」(根の入れ替わり)

この時期ターフは

春からの根が、

徐々に短くなり、

古茎根・サッチになります。

根が一年間で一番、

短い時期です。

 

替わりに、

「秋の新根」

「発根」します。

8月上旬から「白根(ひげ根)」→「よこ根」と成長し

9月上旬からが 「よこ根」→「たて根」が伸長します。

養分を吸収し、

水分を貯えるのが

「根」の役割なので、

 

根の短いこの時期は

ターフは、

乾きやすく、

落ち込みやすくなります。

 

③「根ぐされ」「菌体活性バランス」

夏は表層が高温多湿で、

根が「湯がいた様な」状態

になりやすく、

「根腐れ」を

起こしている状況

も多いです。

 

また

「散水」が多く、

表層が「酸欠」になりやく、

「殺菌剤」の散布も

多い時期なので

土壌内の

「善玉菌」が減少。

「菌体バランス」(B/Fバランス)

が崩れている事も

「盆明け落ち込み」の原因

です。

 

 

「盆明け落ち込み」時期にオススメの資材があります!

 

1)新根発根のきっかけに「ルートエクセル」

 

 

「秋の新根」を

成長させたい時期ですが、

9月中旬までは、気温も高く、

「リン酸」の摂取も

容易ではありません。

そのような場合、

「ルートエクセル」の含有する

「菌根菌」

根茎周囲の渇きを抑え

「ルートエクセル」

生成放出する

天然由来の植物ホルモン

40℃近い高温でも

高温下でも働き、

新根成長を促します。

 

 

2)病害の抑制と根あがり抑制に「EC(イーシー)」

「EC(イーシー)」

「コンパニオン」1/2

+「エッセンシャルプラス」1/2

のブレンド資材です。

 

ターフ自体の

抵抗力が弱っている

8月後半~9月上旬は、

「ピシウム」「炭疽病」など、

病害が侵入しやすい時期です。

例え、「殺菌剤」で病害を止めても

「貯蔵糖分」は枯渇し、

なかなか、ターフは元気になりません。

 

「コンパニオン」の主成分

 

「バチルス・ズブチリスGB03」

根の周囲に筒状のコロニーをつくり、

放出する

抗生物質「イツリン」

病害を阻害し、

病害の再発を抑制します。

 

 

「エッセンシャルプラス」の主成分

アミノ酸やケルプは、

高温での衰退を抑制し、

新根成長を促進します。

 

 

 

 

是非、お試し下さい!

 

(株式会社サバンナブラン / スポーツターフ事業部)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

連日、40℃越えの

過去の例のない猛暑の中、

「いかにグリーン、

フェアウエイを

「ヤケ」や「衰退」から守るか」

多くのキーパーさん達が

連日、

奮闘されていると思います。

 

猛暑に少しでもお役にたてる資材をご紹介します!

 

1)「耐える力」は、

「SP-S(エスピーエス)」


高温に耐えるイチオシ資材は 

「天然アブシジン酸(S-ABA)」含有の

「SP-S(エスピーエス)」です。

 

 

高温下では

栄養の吸収が鈍ります。

 

このデータは

キュウリ栽培での実験データですが

25℃では

まんべんなく

吸収できていた栄養素

ですが、

 

ーキュウリ苗の導管中の各成分濃度に及ぼす

天然アブシジン酸処理の有無の影響ー

(Du, y.c. and S. tachibana:Acta horticulturae. 1995)

 

 

 


38℃では、

(緑部分/無処理)

栄養素の吸収が、かなり鈍り

根あがりを抑制するP(リン酸)や

徒長を抑制するK(カリウム)、

Ca(カルシウム)、

Mg(マグネシウム)は

ほとんどど吸収できなくなっています。

 

 

しかし

「天然アブシジン酸(S-ABA)」

を施用すると

(青部分/天然ABA処理)

カリウム、カルシウム、マグネシウムを

通常どおり、

または、いつも以上に

吸収できています!

 

「天然アブシジン酸」を施用すると、

高温多湿でも

ターフの「こし」もしっかりし、

徒長や衰退、根あがりを

抑制できる理由が

わかります!

 

また

「SP-S(エスピーエス)」に含まれる

天然由来の植物ホルモン

(ファイトホルモン)である

「アブシジン酸」「インドール3酪酸」「ジベレリン酸」

「イソクエン酸リアーゼ」

高温や干ばつに

抵抗する遺伝子を

10倍以上活性化する事が

わかっています!

 

 

☞「SP-S(エスピーエス)」解説POP

 

 

2)「戻す力」は

「エッセンシャルプラス」+「ハイドロマックス」

または

「ブランZ(10-6-5)」

です!

 

「エッセンシャルプラス」の主成分は

高温衰退からの

回復を促進する

「アミノ酸」

+「ケルプ抽出物(オーキシン様物質)」

団粒化構造を持続して

土壌内の酸欠を回避する

「フミン酸」です。

 

 

天然由来の浸透湿潤資材の

「ハイドロマックス」

「フミン酸」を含有し、

団粒化を持続し、

酸欠、ムレ、乾燥を回避する

「夏」に人気の資材です。

 

↑高品質な「フミン酸」は「気相」を持続します。

 

 

「ブランZ(10-6-5)」

超緩効性(緩効率70%)の

メチレン尿素で、

高温下でも

ヤケない、徒長しない、

暴れない、

のが特徴のNPKです。

 

含有している「亜リン酸」4.5% が

根あがりを抑制します。

 

「エッセンシャルプラス」を

20%含有するので、

「盆明けの落ち込み」対策には

最適な資材です。

 

☞「ブランZ」解説POP

 

 

 

 

是非、お試し下さい!

 

(株式会社サバンナブラン/スポーツターフ事業部)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


↑本日も厳しい暑さとなっています。

 

今日、7月28日は

午前中から気温がハイペースで上がり、

11時30分までの最高気温は

三重県桑名市では、

38.0℃と

体温超えの

暑さとなっています。

明日、7月29日は、

さらに危険な暑さとなりそうです。

関東から九州は

強い日差しと強い暖気の影響で、

気温がグングン上昇。

最高気温は広く35℃以上で、

猛暑日地点は

今年初めて

300地点を超える予想です。

全国のアメダスの4割近くで

猛暑日となるのは、驚きです!

群馬県前橋市や

埼玉県熊谷市、

静岡県浜松市、

和歌山県新宮市などは

40℃予想で、

埼玉県本庄市では41℃と

40℃を超える暑さとなりそうです。

なお、日本国内の暑さの

歴代1位の記録は、

静岡県浜松市(2020年8月17日)と

埼玉県熊谷市(2018年7月23日)の41.1℃だそうです。

 

昨今の「酷暑」や「渇水」が

農業に与える影響も深刻です。

 

 

ここ数週間、

史上まれにみる「高温」に加え、

日本海側を中心に、

広い範囲で記録的な少雨が続き、

特に新潟県などの日本海側では、

田のひび割れや

葉の枯れ上がり、

などの稲作被害

が目立っています。

水源のない山間部が特に深刻で、

収穫を断念した田も存在します。

 

長野県北部や富山県西部、

山形県でも渇水傾向が見られ、

川の水位が下がり、

田にひび割れが出ている地域があります。

これらの地域では、

出穂期に水がないと

品質や収量に

大きなダメージが出る、

といわれています。

 

 

「酷暑」や「水不足」

が与える

日本人の主食「お米」に対する影響は

深刻ですね。

 

 

「天然型アブシジン酸」

を施用する事で、

農産物の耐暑・耐乾・耐病性の向上に

成功されている事例

があります。

 

 

「ミヨビ農法」で知られる

禿泰雄(かむろやすお)氏です。

同氏は、

名古屋大学農学部卒業後、

日産化学に入社され、

生長ホルモン資材として

今も売れ続けている

「トマトトーン」

の開発に従事された方です。

 

現在は独立され

(有)バル企画を主催され

「天然型アブシジン酸」

の研究と農業への応用

を推進されている方です!

 

同氏は

「天然型アブシジン酸」

カリウムやミネラル、

他の植物ホルモン

(ジベレリン酸)

との相乗効果があり、

植物の環境耐性

(水分代謝、耐寒、耐暑、耐病)を

向上する効果が大きい

とおっしゃっています。

 

特にその効果は

高温下で発揮され、

下の試験結果でもわかるように

気温25℃では、

正常レベルで

吸肥できていた植物が、

気温38℃では、

「天然アブシジン酸」

との混合施用でしか、

正常吸肥できていない

事実がわかります。

 

 

 

「酷暑」時期のグリーン面に

オススメの資材があります!

「SP-S(エスピーエス)」です。

 

7月1日発売の新資材

「SP-S(エスピーエス)」

暑さや乾燥に強くなる

天然由来の

「ファイトホルモン」を

たっぷり含有した資材です。

 

 

天然由来の「ABA(アブシジン酸)」

高温・干ばつ耐性

10倍以上活性化します。

 

天然由来の「GA(ジベレリン酸)」

根あがりを抑制します。

 

含有する

「イソクエン酸リアーゼ」

糖類を生成、

高温に強い体質を持続します。

 

詳しくは解説POPをご覧ください☞

「SP-S(エスピーエス)」

 

 

 

また

根の周囲にコロニーをつくり、

根を保護し、

 

 

自ら放出する

抗生物質「イツリン」

高温多湿時期の病害である

細菌病、ピシウム病害、

炭疽病などから

ターフを守る

「コンパニオン」

 

「SP-S(エスピーエス)」の

混合施用もオススメです!

 

 

是非、お試し下さい!

 

(株式会社サバンナブラン /スポーツターフ事業部)