ヒラタアブ類幼虫とアブラナ科野菜
植物に半透明の蛆状イモムシがついてることがありますが、駆除しないであげてください!
気持ち悪いですがアブラムシを食べる益虫なんです!
キモいですが!
コノフィツム
こういう渦巻き花は親株に一切なかった形質なので、間違いなく実生の方。
ガラスに映りこんだコノフィツムの花
左側のピンクと橙は親株の一部。
親株の黄花はもう終わってしまいましたが、やはり全フェーズでグルグルしません。
オフタルモフィルム・風鈴玉
ようやく開花が揃ってきました。
ファウカリア
そこはかとなく斑のようなものが垣間見えるので園芸種ぽい。
アデニア・グラウカの黄葉
十分な越冬温度が確保できれば枝も多年化するらしいですが、当方の環境では確実に枯れてしまいます。
なので落葉して先から黄変してきたらバッサリ。
ナガエコミカンソウの紅葉
暖地の外来雑草です。
当地ではまだ分布していない温室雑草的な存在ですね。
室内だと無加温でも多年草化します。
ユーベルマニア・ペクチニフェラ
初冬になってから僅かに動いて1年のうち11ヶ月以上は休眠し続けるという、妙なサイクルがすっかり定着してしまいました。
他に般若やメロカクタス・アズレウス?、日の出丸もここ数年、似たようなサイクルに嵌まって停滞を続けてます。
ガジュマルと三角柱にいたっては今年ぴくりとも動かずじまい。
栽培に変化があったわけでもないのに、訳わからんです。







