どうも、



昨日の筋トレで筋肉痛に陥っています



広島の広告会社 ADCREATE 河野です!



さて、今日は広島のお祭りについて、



広島人は知っているかもしれないですが、



来月の頭の週末から、広島の浴衣の着初め祭りである ” と う か さ ん ”



が開催されます。



広島の広告会社である弊社でもとうかさんに照準を合わせた、広告を手掛けさせてもらいました。



媒体戦略を組ませてもらったり、この時期は広告入りのうちわの製作だったり、



広島 うちわ 製作 はアドクリエイトへ !!




さて、ブログの読者の方で広島以外の方もいますので以下で簡単なご紹介を、、、



HPより抜粋させてもらってます。



「とうかさん」は、広島市中区にある圓隆寺の総鎮守である「稲荷大明「とうかさん」は、広島市中区にある圓隆寺の総鎮守である「稲荷大明神」のお祭りであります。御神体である「稲荷大明神」は法華経の守護神で稲荷を「いなり」と唱えず、音読みで「とうか」とよんでいる。
 
 「とうか大明神」は1619年(元和五年)に圓隆寺が建立されたのと同時に開山慈善院日音上人が同寺に勧請されたもので、上人の功力と霊験ある「とうか大明神」の神力により、広島城の守りは言うに及ばず城下庶民への功徳救施は安寧と繁栄をもたらしたと言われています。
 
 以来、三百九十余年に渡り「稲荷大明神」は「とうかさん」として崇敬と親しみのうちに現在に至っております。
 尚、「稲荷大明神」の御神体は大祭の3日間のみ御開帳されます。

 えびす講・住吉神社祭りと並んで広島の三大祭りに数えられる「とうかさん」は別名「ゆかたの着始め祭り」としても有名であり、祭りの日を境に広島の街では艶やかな浴衣姿の女性が目に付くようになります。

 祭りが繰り広げられる圓隆寺を中心とした中央通り一帯は、毎年45万人もの人出で賑わいます。また、圓隆寺境内に参拝する善男善女も実に8万人に上る、まさに広島の夏を代表するお祭りとして市民の方々に愛されているのです。






私の所感ですが、20年前はヤンキーや暴走族のお披露目祭りのように見えましたが、



最近では、歩行者天国を活用した市民参加が活発で、様々な表現の場所として賑わっています。



神社でのお参りから、おみくじをひいたり、露天・屋台での買い物をしたり、




小さいころは親に連れられて、綿菓子や亀救いをしたものです。



ことしのとうかさんはどんな風情を見せてくれるのでしょうか?



フラワーフェスティバルからとうかさんと続き、街に出る若者が増えるきっかけとなる



イベントでもあります!



その後は、宇品花火大会 ・ 錦帯橋花火大会 ・ 宮島花火大会 ・ 呉花火大会



と次から次へと花火大会が開かれます。



県外の方、広島を満喫するにはこれから良い季節になりますよ!



こういったお祭りに合わせて地元とは違った浴衣祭りや花火大会もええじゃろ?



と言わせてもらいます(笑) 




話は変わって、意外とこの日はキャバ嬢の同伴が多いと聞きますが、



気の合う仲間といけるのがいいかもしれないですね、




では、