平和と幸せを祈ろう!

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 国破れて山河無し。生きて甲斐なき命なら、死して護国の鬼となる。
 
 神州不滅特攻隊、谷藤少尉の辞世。これを片時も忘れず、戦いになれば二度と敗けない意志を持ち続ける。
 これが陸上自衛隊予備陸曹長としての信念です。
 
 お盆の墓参りに行くと、細長い、先端の尖った陸軍墓を見掛けます。太平洋戦争で戦死された方々のお墓ですが、私からすれば国軍の先輩方、必ず礼拝します。墓石には功・位階・階級氏名、何処で戦死されたのかまで刻まれていますから、それぞれ思いを馳せる事も出来る。
 不戦を誓うのではない、不敗を誓うんです。 
 国が襲われれば戦うんです。
 
 国を家に置き換えてごらんなさい。
 
 家を強盗に襲われれば、問答無用で叩き斬る。生かして家から出さない。警察が来れば、「お疲れさまでございます、賊の首級はここ、胴体はそこです」位の事は言ってやる。
 
 最初から白旗掲げて、たとえ殺されても戦わないんだ等と言う、犬の下痢クソ程度の事しか言わないド左翼の事は排斥で宜しい。奴らは工作員です。
 家に置き換えれば、強盗が来たら命も財産も全て差し出せと言っているようなもの。馬鹿を言うな。
 
 
 靖国神社は遠くて行けませんが、こうした気持ちでもって迎える敗戦の日です。