鐺の水牛です。

 大型。

 

 

  鞘に固定する如く彫り込みます。

 篆刻用印床を用いました。

 

 

 鞘に凸面を作り(撮影忘れた)、接着剤で固定します。

 

 

 接着剤乾燥後、鑢で粗削り。

 

 

 粗削り後。

 

 

 この後、鞘全体を塗装。

 

 乾燥後に研ぎ出し。

 

 

 番手は1000番と2000番。

 

 

 細部補備修正。

 漸く凹面が少なくなってきましたが、もう少しです。