令和4年12月31日23:40頃自宅発。

 

 町並み保存地区。

 

 街灯の関係で明るく写っていますが、実際はもっと暗いです。

 除夜の鐘を突く為にゾロゾロと人が結構歩いています。

 

 こんな感じの暗さですね。

   

 

 照蓮寺は山門が鐘楼を兼ねています。

   

 

  西方寺は保存区域内の寺院で唯一、鐘楼があります。

   

 

 長生寺も山門が鐘楼を兼ねています。

   

 

  目的地の日蓮宗、秀法山本長寺到着。

 境内は中央子ども園という幼稚園になっています。

   

 

  奥に本堂。

   

  新年初祷会法要にお参りの檀家の方々が続々集まっています。

 

 年改まった令和5年1月1日同時に始まり、約40分ほどで終了。

 

 

 一旦帰宅して、再度自宅発。

 

 町内にある楠神社。

   

 

  住吉神社。

   

  この他にも小さい神社やお地蔵さんにも参拝しつつ、町並み保存地区入口交差点。

   

  竹原道の駅にもお稲荷さんにお地蔵さんが鎮座、ここも参拝。

 このお稲荷さんにお地蔵さんは、この道の駅が出来る以前からこの地に鎮座、私ら子供の頃、家を建て替えている最中にこの近所に仮住まいしている間は境内が遊び場でした。

 

  そして磯宮八幡神社。

   

 

 結構な人がいます。

  先に境内にある天神社などの摂社にお参り。

   

 

 そして本殿。

   

 

   こういうお参りの際、私は特にお願い事はしていません。

  ただ単純に御祭神を崇めるという、ただそれだけ考えて手を合わせていますね。

 

    ただ、毎年同じ事を書きますが、初詣は寺社の大小関わらず、地元をお守り頂いている氏神様が第一。

  信仰する神社、その他の神社はそれ以降ですね。

 

   この原則だけは絶対に守ります。