第7話 「育成ペット紹介」
今日は私の育成中のペットを紹介します。
今育成しているのは6体います。
育成ペット1体目 「ウーティーン」 50Lv
育成暦 1時間
今日露店で購入したばかりです。
相場15万辺りの「男の勲章」(使うと「ウーティーン50Lv」入手)が99999円で売られていたので
購入してしまいました。
これから育てる予定。
育成ペット2体目 「ラーヴァ」 1Lv
育成暦 0時間
このペットは去年の夏休みイベントに期間限定で育てられたペットみたいです。
今は「休眠中」(動かない)なので相当育てるのが難しいらしいです。
暇なときに育てます。
育成ペット3体目 「バジリスクベビー」 8Lv
育成暦 0時間
露店でさっき4900円で売られてた「バジリスクの卵」を使って入手しました。
ペットには大きさがあってこのバジリスクベビーはでかいほうなので運が良いと思います。
バジリスクは反射スキルや防御が高いので壁として育てていきます。
育成ペット4体目 「ウー」 33.5Lv
育成暦 4日
露店で売られてた29000円のアニマルケイジ(ウー:Lv1)を使って入手しました。
このウーはわかりにくいけど、普通レベルのサイズだと思います。
4日で33.5Lvになりましたが、40Lv辺りから非常にあがりにくくなると聞いてます。
今までの育成場所を書きます。
1~5Lv ベビースネーク、ブラウンサーペント、大ネズミ (ミーリム海岸)
5~13Lv ロックスコーピオン、ヒルトップライオン (ミーリム海岸)
13~18Lv ゾンビラット、ゾンビドッグ、レイス(戦士系) (ムトゥーム地下墓地)
18~26Lv アースワーム (ミーリム海岸)
26~今 海ヘビ、ヤングオルヴァン (ミーリム海岸、ネオク高原)
育成方法については、調教73lv、包帯86Lv
サポートなし、「チアーショット」もなし。
回復手段は「チェリッシング」(60回復)、「コットンバンテージ」(40回復)のみ。
ヤングオルヴァンについては、1体1も可能ですが、他のペットをお供に連れて育成しているので
移動の遅さ以外気になりません、勝手に上がる感じです。
ただし、「エリートノッカー」と、夜に現れる「ゾンビオルヴァン」には注意してください。
この2体が現れたら「逃げる」か「ミラクルケイジ」(調教70スキル)を使用して死亡を回避しよう。
重要なことですが、ペットの「ウー」については他のペットと違って死亡すると消えていなくなります。
なので「ウー」を育てるときは自分の命よりも優先して守ってください。
50Lvで「ウーティーン」になりますが、こちらも死ぬと消えます。
60Lvの「ウーコクーン」になることでようやく死んでも生き返られるようになります。
(しかし、攻撃をしなくなるためアクティブモンスターのみの育成相手になるため、
ウーティーンのまま育てる人もいる。)
育成ペット5体目 「ミニ イビルタイタン」 44.5Lv
育成暦 5日
露店で7万で購入した「ノアタイタンの像」を使って像に「イビルストーン」(一個1万で購入)
を3個与えて入手しました。(3個で入手できない場合もある。)
このペットは一番育成暦が長いですが、命中が低いため強いとは感じません;
ただ、攻撃と回避が高いらしいので、Lvを上げれば強さを実感できるでしょう。
このペットのいいところは豊富なスキルで、今は30Lvで覚えた「ショットキャロル」
という遠距離攻撃のみ覚えてます。
回復技、防御技、攻撃技を覚えるので将来は楽しみです。(50,60,70,90Lvとか)
育成相手と育成手段は上記の「ウー」と全く変わりません。
今は「ヤングオルヴァン」にお供で連れていって勝手に上がっています。
育成ペット6体目 「ガルム イクシオン」 31.5Lv
育成暦 3日
「ガルム回路」にてガルムイクシオンに調教スキルを使用して22Lv?から育成スタートしました。
サイズは大きいものを選んだので、3体並んでみるとかなり大きいです。
このペットはHPが高いので壁として活躍します。
65Lvには「ウォーター ガン」という遠距離技を覚えるのでマルチに使えます。
ただ、ステータスが高いのでLvが上昇しにくいです。(総ステータスが低いものほどLvが上昇しやすいらしい)
ペット育成は暇なときもあるけど、基本忙しいので気長に育成していこうと思います。
「解説」
今回から熟練者向けにも視野を向けてブログを開始していこうと思う。
キャラはブログでは初登場のキャラで、育成をするとか言っているが
このキャラは「育成キャラ」ではなく、「二刀流キャラ」なので、60Lv辺りから育成の限界が
くると思う・・・それまでに育成キャラを地道に育てるしかない。
ちなみに、らっかせいは「生産キャラ」でなく、「収集キャラ」でした、スキルを公表してなかったので。
鉱石や木や花びらや野菜を収穫しにいってます。
ペット育成のブログはけっこう多いと思うけど、参考にはなると思うので残していきます。
他のブログではわかりやすく情報が書かれていない場合があるので私のブログでは
「分かりやすい情報」で伝えていくのをモットーにしていきます。













