1冊目 著:茂木 健一郎
「脳を鍛える読書のしかた」 90P 6分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

著者が夏目漱石の作品「坊っちゃん」から学ぶ当時の日本背景と活字の凄さが書かれている。



2冊目 著:日本語力向上会議
「デキる人は「言い回し」が凄い」 180P 5分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

会社でよく使用する言葉で誤った言い回しの例が書かれている。



3冊目 著:丸山 晴美
「節約の作法」 188P 6分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

節約の基礎知識と節約の大敵の物欲に対する対策と一ヶ月の家計簿のつけ方が書かれている。



4冊目 著:津田 大介
「Twitter社会論」 191P 6分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

Twitterの誕生から機能説明、報道、政治などメディア拡大までの人気の理由が書かれている。




mixi・・・Twitterか・・・特に興味はない。


140文字で報道とか、政治・・・何が伝えられるんだ。


ただ、現代人には合っていると思う。

1冊目 著:S・ロバーツ
「「グズ病」が完全に治る本」 188P 6分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

やるべき内容や行動もつい先伸ばしにしたりやる気が出ない人向けの内容で、
どうすれば改善されるのかアドバイスと心理分析がされている。



2冊目 著:はまち。
「朝シャッキリ!」 218P 6分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

朝起きるのがつらい人へ会社や学校へ行く前の数分でできる起きられる
心の持ち方やストレッチや呼吸法が紹介されている。



3冊目 著:長尾 剛
「論語より陽明学」 245P 5分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

武士道や陽明学の起源と陽明学の教えのもとに戦で活躍した
人物のエピソードが書かれている。



4冊目 著:吉谷桂子 +吉谷博光
「イギリス的「優雅な貧乏暮らし」の楽しみ」 237P 8分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

イギリスでの憧れの暮らし方と美しい風景やお気に入りの家具、
おいしい料理の紹介がされている。




昨日津波警報がほぼ一日中TV画面に表示されていました。


被害の方はわからないですが、あれだけ大きく注意されていたので被害は多いのかもしれません。


死人が出ると嫌ですね、ちなみに私の地方では雨がちょっと強いだけでした。


被害はほとんどないですが、今も雨が降っていて本を読みに行ったらかなり濡れました。


正直雨の日には絶対外に出たくないけど、本を読みに行くにはやむを得ないですね。


近くに本屋はあるんですが、本の品揃えが悪く、店内が狭いので行きたくないです。


あと、ついでに通りがかった中古屋で漫画を買いました。


漫画を買うのは半年ぶりぐらいです。


最後に買ったのが「絶対可憐チルドレン」とか「ハヤテのごとく!」でした。





買った漫画



しゅごキャラ! 


1巻 150円


2巻 150円


3巻 200円


ぷよぷよ地獄っていいよね♪


どれも保存状態が良く、人気コミックの割には150~200円と安いほうでした。


しゅごキャラについてはアニメ「しゅごキャラ!」を観てとても面白く、勇気をもらったので


漫画のほうも欲しくなって買いました。


少女漫画ですが、これをカウンターに持っていくのに特に抵抗ありません。


フィギュアとか深夜アニメのDVDとかよくレンタルするので慣れっこです。





月詠-MOON PHASE-


1巻 100円


2巻 100円


3巻 100円


6巻 100円


8巻 100円


9巻 100円


ぷよぷよ地獄っていいよね♪


ご存知私がミリしらで今行っている作品です。


古い作品なので安いのは分かっていましたが、コミックサイズがデカいことがビックリしました。


中身を少し見ましたが、作画はアニメと少し似ているので良いと思います。


買った理由は、ミリしらやっている時に常々思っていたことで、アニメ製作会社「シャフト


の演出技術に惚れてしまい、原作はどういう表現になっているのか後々アニメと合わせて検証しながら


楽しみたいと思います。



ちなみに、ミリしらの「月詠」の最終回26話はもう行いました


zoomeではまだあげてません、単純にちょっとサボってます。


前はすごい速度でアップロードしていたので、これからはゆっくりやっていこうと思います。


しばらくしたら読みます、久しぶりの漫画なのでとても楽しみ!ぐぅぐぅ

1冊目 著:ロッキー・リヤン
「成功の真実」 420P 11分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

成功するための技術で夢をたくさん書き出し一つずつ即実行していく単純な成功法が
書かれており、著者が実際にこの方法で成功した話が書かれている。



2冊目 著:フランク・ウィルチェック
「物質のすべては光」 361P 13分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

物質や質量など宇宙についてアインシュタインの説の考察と人間の心理について考えられている。



3冊目 著:川上 洋一
「絶滅危惧の生きもの観察ガイド 東日本編」 157P 9分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

東日本の絶滅危惧に登録されている生きものの生息地と観察場所、
生物の写真やイラスト、生息地や生き物の問題や詳細が書かれている。



4冊目 著:野田 篤 +あさり よしとお
「宇宙暮らしのススメ」 143P 7分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

宇宙大好きの著者が宇宙に興味を持ってもらうため漫画を交えたりして宇宙に関する
重力や軌道、太陽、真空などの説明がされている。
目標は宇宙で人類が暮らすこと。



絶滅危惧種の生物が日本にここまでたくさんいるとは思わなかった。


小学生のときに絶滅危惧種の動物の本をよく読んでいたが、外国の生物ばかりで


日本の生物は知らなかった。


観察地が書かれているが、正直気軽に観察など行けない。


生物は一つとして同じものは存在しないわけだが、絶滅というものはとても重たい。


なぜならその種の生物がこの惑星からいなくなるわけだから。


細胞を入手してうまくいけばクローンを作れるかもしれないけど、大昔のような恐竜などの生物は


現代に蘇ることはないと思う。


恐竜がもし蘇ったら絶対見に行こう!ぐぅぐぅ