1冊目 著:関 暁夫
「ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説」 192P 7分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

口裂け女を始め昔からある有名な都市伝説の噂が広がった理由と、
表向きと裏向きの噂の話が語られている。



2冊目 著:アル・ゴア
「不都合な真実」 208P 10分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

宇宙から見た地球や、科学者が氷山を見に行き、感じた温暖化や氷山の消失を
CO2グラフや過去の現地写真のデータを用いて将来の地球の成り行きを考えられている。



3冊目 著:斉藤 考
「斉藤考の30分散歩術」 207P 13分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

過去の時代の本や事柄などから歩くことの良さを現代の引きこもりがちな
日本人のために、散歩アドバイスが書かれている。
散歩をすれば体の各所の痛みの原因がなくなりアイデアがよく出てきて、
リズム運動によりストレス解消などの効果がある。



今日は風邪気味でしたが、頑張りました。


あと、雨降ってて嫌でした。

1冊目 著:苫米地 英人
「営業は「洗脳」」 197P 14分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

口下手でも営業は成功できると自らの体験を通じた営業法と人に
良い印象を植え付ける洗脳行動と話術が書かれている。



2冊目 著:有田 秀穂 +中川 一郎
「「セロトニン脳」健康法」 207P 8分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

うつ病の原因になるセロトニン不足を解消するための目的達成でドーパミン、
セロトニンの分泌のさせ方と、病気に効くタッチタイピングの仕方と効果が書かれている。



3冊目 著:一酒 谷薫
「脳は鍛えるな」 201P 7分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

対する食や運動による改善方と
ストレス増加による病気の例が書かれている。



4冊目 著:澤口 俊之
「「学力」と「社会力」を伸ばす脳教育」 194P 5分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

学力に関する脳の機能説明と幼児の頃から薦めるHQ育成法が紹介されている。




また古本屋で本買いました~




買ったもの




Kanon~日溜りの街~ 100円


Kanon~少女の檻~ 100円


Kanon~雪の少女~ 100円



ぷよぷよ地獄っていいよね♪


読み初めて分かった、これは官能小説だ。


挿絵を見てビックリした。


ミリしらの影響か、「Kanon」という作品は「同人」作品であることを忘れていた。


原作者は「Key」だが、著者と原画の人は違うみたい。


ここまできたら残りの2巻も買おうと思う。


作品の評価は高いので楽しみながら読みますぐぅぐぅ

ぷよぷよ地獄っていいよね♪


サボっていたが2ヶ月以上の期間をかけてようやく終えることができた。


やりたい時にやったので全体的に意欲的に取り組めたと思う。


とりあえず毎回恒例の感想を書こうと思う。



感想


やってて面白かった


これは趣味として大きい、特に声を出すときキャラに合わせた声が出せたと思うので


自分としては良かったかな、今後も声については研究したい。




ストーリーがバラバラだった


これはアニメ、ミリしらというジャンルの性質上仕方のないことだが、キャラの設定を


初めから最終回まで一貫して通せなかったことが一番悔しかった。


しかし、キャラの個性は一部キャラにおいては最後まで光り続けていたので良かったと思う。


ネコミミの女の子(葉月)が初めドSキャラだったのに、後半になるにつれて普通のキャラに


なってしまったので、ドSを通していれば絶対面白くなったと思うので、残念だった。




声を変えるのは色々と難しい


声を変えるのは自分と他人を飽きさせない為に重要だが、声を変えるのは会話が難しい。


キャラの声を変えるときに、キャラに合った声に集中して、会話がおかしくなりがちだから。


とっさに演じ分けるのが難しいわけだ、特に話のテンポが早かったら地獄。


後で自分の作品を見返してみると、意味不発言が多い・・・しかしそれが良いとも思う。




声については過去作品の中でも一番バリエーションがある


今作ではとにかく新しい声に挑戦しすぎたので、次回作に対する不安がある。


次回作で声が今作以上にバリエーションがなかったら、ギャップがあり、近作より面白くできるのか


どうかが不安。


自分でハードルを思いっきり上げてしまったと思う・・・ま、気楽にいこうと思う。


ミリしらだしね安定なんて求める必要性はないよね。




最終回のメガネについて


何故彼があの様な醜い姿になってしまったのかは分からない。


私も本気で考えたが、頭がおかしくなったか、新型のウィルスに犯されてしまったに違いないと思う。


彼は最終回の最後に姿を現さなかったが、今作ではこれからの彼のハッカーとしての人生を


応援していきたいと思う。


作品で彼の活躍を伝えられないのは残念だ。


しかし、彼は今も闇組織を相手に一人で戦っているに違いない。


そう思うことしか、今はできることがない・・・。




映像特典について


対談映像とノンテロップOP,EDはとにかくつらいものがあった。


精神的につらく、何を話していいのか分からないから。


しかし、最初から最後までやり続けたことは評価に値する。


継続は力・・・ミリしらにも同じことが言えるが、映像特典については継続すればするほど


落ちてく感じがした、特に回数を重ねるごとに上達しているという実感は一切ない、


ただただ、無音の雰囲気と映像だけがそこに残った感じだった。


次回作では特典映像がないアニメを期待する・・・次回は特典映像あっても意図的にやらないかも


しかし学んだことはある、特典映像は本編の数倍難しい・・・以上。




次回作について


特に決めていない・・・


しかし素材はたくさんあるのが現状。


変わった人間で、DVDをレンタルするのが趣味の一つです。


鑑賞はしていません・・・鑑賞には時間がかかるので毎回先延ばしした結果、


3年前に借りた「月詠」もこの様な形で鑑賞しました。


鑑賞とは言わないけど、考えようによっては有効な利用法だと思います。  どうせ観ないし(ぉ


余裕で100作品以上アニメを持っているので、今はどれにしようかリストとか見てます。


決まったらやる気のある暇なときにやろうと思います。


期待して待っててくださいね




一応書きます、「zoome」にあげてます。



ココ → http://zoome.jp/blacksei




・・・ミリしらは何が起こるのかわからないから面白いと思う


じゃ、寝ますぐぅぐぅ