でもね、幾ら「反」萌えといっても、萌えよりも可愛いくないと、天下はとれないどころか、仕事も来ない。これじゃ、アメコミ じゃないかと言われてしまった...
だから、萌えじゃないけど、アメコミでもない、だけど可愛いキャラを描くしかないのです!
でもね、幾ら「反」萌えといっても、萌えよりも可愛いくないと、天下はとれないどころか、仕事も来ない。これじゃ、アメコミ じゃないかと言われてしまった...
だから、萌えじゃないけど、アメコミでもない、だけど可愛いキャラを描くしかないのです!
別にエロアニメを作っているわけでもないのだが、いや、お金の為には違法行為以外はなんでもする、いや、例え違法行為でも金額がでかければやる、というポリシーがないんです。
ただ萌え はやりたくない!!! てめえ、萌えなきゃ、儲からないだろうが!!! という声が聞こえてくる...エロが良くて、萌え が駄目!? それやぁ、理解できないですよね。でも、理由は単純なんです。
1. 世の中、皆が「萌え 」だから、今更「萌え 」をやっても大儲けはできない。死んだ親父が言っていた。「世の中、他人様と同じことをしていたら、いつまでも後塵を行くことになる。他人様を超えるのには、違うことをしろ!」と。
ちなみに、親父はまだ死んでいない...
2. 実は「萌え 」がよくわかっていない。
ピンクのローターのスイッチが入れられ、ぶぅ~ンというあの鈍い音がしてきた。嫌なことは拒否できることは聞いていたが、この初体験 に、オレは身を任せることにした。あぁ~、自分の肛門 にローターが挿入される。ぶ~んという震動が...女性が、アソコ に珍宝を挿入される感覚はこういうものなのだろうか!?
やっぱりウンコが出そうな変な感覚で、オレには向いていないみたいだ。そう云えば、Gスポット というのを聞いたことがあるが、オレは感じないみたいだ。
その肛門への攻撃も終わり、今度は仰向けだ。やはり、氷とお湯を使い、乳首を口撃してくる。彼女の右手は、珍宝と玉々クンを擦っている。もう、イってしまいそうだ。
そして、フェラチオ 口撃...(続く)
氷とお湯の背中へのスパイラル攻撃は、延々と続く。このメクルメク快感...ようやく、その攻撃が終わると、今度は、オレの腰を浮かせる。そう、所謂
バック スタイルにされたのだ。
ドッグスタイル ともいう。しかし、これは普通女性がこのスタイルをとるのであって、何故、男のオレが...一抹の不安がよぎる。
不安は的中した。右手に、超薄手ゴムの手袋をして、その中指を、なんと、私の肛門 に挿入してきた。オ、オレにはその手の趣味はない...しかし、ここはグッと我慢した。なんか、ウンコが漏れそうな変な感覚である。
その後、取り出されたのはあのアダルトビデオで良く見る
ピンクのローター である。た、助けてくれ~...(続く)
この女の子は、勿論、日本語は話せないし、英語も全く通じない。香港人の友人も、自分の部屋にしけこみ、部屋に残ったのはふたりだけ。でもね、日本人には「男の武器 」ならぬ、30%は会話可能な武器があるのです。
それは、筆談 で~す。そう、オレはかつて、台湾人の通訳に裏切られて、台湾のど田舎に商談をしに、ひとりで行ったことがある。台湾第二の都市、高雄 (カオシュン)から車で2時間のど田舎である。そこには...この話は叉、長くなるので、次回にしよう...
筆談で、その娘が18歳であること、このサウナで働いて6箇月ぐらいなこと、田舎は安徽省であることなどがわかる。いくら、ボディ・ランゲージとは云え、やはり、コミュニケーションは大切だと、オレは思うんです。
まず、洋服を全部脱がせてくれる。これが、結構たまらないんですよね。世の女房もこういうことを見習った方がいいですよ。この心の細やかなところに、男の
勃起 は関係してくるんですよ。
大体、てめえの女房とやらなくなるというか、立たないというか、やる気も起きないというのは、女房に責任の70%ぐらいはあるのですよ。まぁ、18歳の女性が毎日抱けるという環境も問題ですけどね。
そして、シャワー室に案内されました。はじめに垢すり用の手袋をして、体を洗ってくれます。そして、ここでのポイントは髪の毛も洗ってくれることです。
オレの知り合いというか、一部上場企業の会長で、韓国の女の子に
一億円以上も貢いだ馬鹿というか、幸せというか、そんな男がいます。彼によると、何がいいって、髪の毛を毎日洗ってくれることだと言ってました。男って、ホント、馬鹿で単純なんですね。(続く)
↑ Hな写真が見たいという要望があったので、キモイですが、一応載せときます。
オレの希望は「若くて、テクのある女性」というものでした。「何歳だ?若いとは14~5歳のいことか?」と聞かれました。「いや、18歳くらいだ。ロリコンの趣味はない。」と答えました。
すると「パイパン は、希望か?」と聞いてきました。そう、結構、細かいというか細やかなんです。オレの友人にパイパン狂いの奴がいますが、オレは違うので、違うと伝えました。
2~3分後に、ママさんは6人の女性を連れてきました。赤い制服が4人、青い制服が2人です。青い制服は、トレーニング期間中だそうです。
気に入った娘がいなかったら、次のバッチを連れてくるといいます。オレは、性格の優しそうな右から二人目の赤い制服の女の子を選びました。
友人の香港人は、自分の「彼女」という、いつも指名している娘をオレに紹介してくれました。ぶっ飛ぶほど、可愛い女性でした。まだ、17歳だそうです...
ちなみに、ママの連れてきた6人は、どれも粒ぞろいで選択に困るほどでした。青い制服の女性は、まだ、トレーニング中なので、あと100人民元(≒750円)を余計に払えば、所謂「三輪車 」ができるといいます。
しっぽりしたい気分の今日は、丁重にお断りしましたが(続く)...
シンセンから、更に列車で30~40分間揺られると、その「章木頭」という駅に着いた。この「章」の字には、木偏がつくが、日本語にはないみたいだ。
発音は「ジャンモータオ」という。そう、この駅こそ、私の人生観を根底から覆すことになろうとは、その時は想像もしていなかった...
駅に降りつくと、目の前に綺麗なホテルがある。そこに入り、エレベーターで3階に行く。サウナである。
先ず、部屋に案内される。この部屋の広くて、綺麗なこと。そして、新しい。日本の高級ソープ顔負けである。そして、その豪華さ。
そう、清潔感がある。大体、昔、インドに行ったとき、女を買う気も起きなかったのは、その街の不潔さにあった。当時、¥90という格安で女が抱けるとは云え、WHOが撲滅宣言した筈の天然痘患者がバスでつり革につかまっていたり、鼻の落ちた梅毒患者がタオルで顔を多い押し寄せてきたり、道端に死体が平気で転がっていたり、病院には金玉が腫れ上がって足元まで垂れ下がった象皮病患者がいるような、世界3大ダーティ都市のカルカッタのようなところで、女を買えるのは、普通の日本人には無理だった...そう、あのカルカッタは...おっと、また、話が飛んでしまう。
始めに友人の香港人がシステムの説明をしてくれた。
1. ここでは、日本語も英語も通じない。
2. まず、ママに女性の好みを言う。
3. そうすると、5~6人ぐらいをショーアップ(顔見せ)として連れて来る。
4. その中で気に入った娘がいれば指名して、いなかったら、次のバッチを連れてくる。
5. 女性は幾らでもいるから、気に入った娘が来るまで、ショーアップは続く。
6. 女性にチップは不要。
7. 部屋代込みで、全部で1200人民元(≒¥9,000)。
8. 時間は2時間。
9. 嫌なサービスは、ボディ・ランゲージで拒否してください。
ザッとこんなところである(続く)。