胆のうに胆石があるんでは、ということで、超音波検査へと向かいました。
昔、妊娠中に受けた超音波検査で、何が一番嫌だったかというと、大量のお水を飲んでから検査を受けるということ。
大量に飲んで、すぐに検査してくれたらいいけど、
待合室で、『少し待ってもらうことになります』って言われた時の、悲壮感!
おトイレに行きたくて仕方ない気持ちいっぱいで、お腹の子と対面したのを覚えています。
だけど、今回は特に何も。。。
はっきりとしたことは忘れちゃったけど、食事を抜いて行くくらいしか指定はなかったような?
そして、超音波検査のベッドの上に。。。
上向いたり、下向いたり、横向いたり。。。
言われるままに、姿勢を変えて。。。
とにかくいっぱい画像を撮影されてたんだけど、
ある一つの姿勢の際に、バチバチバチッと、沢山撮られてたので。。。
『ああ、見つかったんだな。。』と思いました。
だけど、その場では診断は聞けなくて、、
この撮影したものを、私のホームドクター(GP)に送り、
ドクターから診断を聞くというシステムなので、、、
『胆のうに胆石、、以外の悪いものが見つかっていたら怖いなぁ。。』
って、思いながら、帰宅したのでした。
血液検査の時もいつもそうだったけど、
『超ーー貧血』っていう結果が出た際には、即、GPから『すぐ来てー』って連絡が来たので、
悪いものが見つかったら、即、電話がかかってくるんだろうなぁ。。。って思いながら、、
携帯が鳴りませんように。。。
って祈っていたのでした。