19本-私は毛嚢分離専門家だ
2005年から無毛症毛髪移植の過程の一つである
毛嚢を分離し始め、今まで毛嚢を分離しています。
その時その時代には4000~5000本の毛髪を分離しなければならない脱毛患者たちの
毛髪移植手術より1000本~1500本の毛髪だけ分離する無毛症毛髪移植がより頻繁にあった時代が
ありました。
しかし、それもすぐ終わり。
髪の毛が抜けたところに毛髪を移植すれば生着率が93%以上だが、
無毛症や乏毛症は生着率が80%にしかならないので、患者の方の期待値を満足させることができず
本当に意思とは違くもう少しの生着率が低下する場合もたまにあり
心理的ストレスをたくさん受けていた時代もありました。
それで逆に推算し、女性にいなければならない平均陰毛の数量に、
抜ける生存率20%まで考えてもっとたくさん植えてくれて
1年後には平均数の800~1000本の毛髪が生える可能性があるようにしました。
無毛症患者の方は手術前の相談に1回、手術当日1回、治療を受けるため3回、
そのように5回病院を訪れたら病院に来れない場合がほとんどでした。
どうしても周りの人たちに無毛症のため毛髪移植を受けたのが知られるのが心配だったようでしたね。
無毛症手術後1年目で経過をチェックするために病院代表番号で連絡をするとだいたい出ませんでした。
それで私の個人の携帯電話に連絡をし始めました。
そしたら出ましたね(笑)
ほとんどの患者の方はよくなりましたのでいいですよとおっしゃいましたので
時間が過ぎても植えた毛髪はよく生えてると思いました。
でもそれでもなかったんですね
陰部には脂肪の組織も多く、下着の摩擦によって植えつけた毛髪が
肌の内側に埋もれて毛嚢炎を引き起こしてしばらく苦労した方もいて
一ヵ月後、移植の毛髪が全て抜けてから、2~3ヵ月が過ぎて
また生え始める時期までとてもストレスを受けたという方もいらっしゃいました。
また、抜けたまた生える過程で陰部の皮膚がかなり厚い病人は
生着した毛嚢から毛髪が生える過程で肌を突き抜けられなく
生存率が少しずつ低下する場合もありましたね。
そう言う経験がいっぱい溜まってこれが自分のノウハウになり
10年が過ぎたら、今はとても楽に無毛症手術の手伝うようになりました。
10年!
もともと無毛症は手術後1ヶ月が過ぎたら
全て抜けてから、2~3ヵ月後から再び生えますが
10年以上一つの分野に力を入れた結果、
植えた毛髪の50~60%以上が抜けずに生えるようになりました!
10年以上、毛嚢分離に力を入れてきたブラック毛髪移植病院の毛嚢分離チームが
より認めれらるように一生懸命頑張ります!






