数年前に姫の男というドラマが高い視聴率を記録し終了になりました。
正統の時代劇ではないですが男たちと多くの女性たちにかなり人気がありましたとても
面白いドラマでした。 私も当時はまりまして結構見ました。
通常、平日は家に戻るのが遅くなり全部見ることはできませんでしたので
再放送を見ました。ドラマってはまっちゃうとやばいですねw
もう40代になったら、純粋だった愛などは忘れたと思いましたが
こ のドラマを見ながら私にもそんな時代があったね。。と思いがしました。
ところが本当に不思議です。
これはドラマを見ながらその内容に忠実せず、 女性出演者たちの額、いや、もっと正確に言って
ヘアラインを興味深く見ている 私を発見しました。 ある人はヘアラインがきれいである人はおでこが
狭く見えるとか 全体的な形はきれいですが、広すぎに見えてよくないなど 分析的に見ながらくねくねと
話をしたらしいです。
ある日は妻と娘からうるさいから再放送を見なさいといわれましたね。;;
これが職業病みたいです。
以前、一般整形手術を主にするときは 街を歩いたり、地下鉄を乗ったらいつも他人の目と鼻、体型を主に見たけど、
最近は電車に乗っても脱毛が現れそうな人たちが何人ぐらいなのかをまず見てます。。
テレビで女子芸能人を見てもおでこのヘアラインだけが見えてきました。
ですがよく見るとヘアラインがきれいな芸能人の場合、おでこが狭い場合はあまりなかったんですね。
単にヘアラインの高さなどが問題ではなく、全体的な形がもっと重要になるようです。 この癖、本当に長くなりました。
インタンの時期、若い教授と回診をする時でした。 病室に行こうとしエレベーターを待っていましたが、その時、誰かが降って通り過ぎました。 女の方でしたが、
顔にほくろが多い方でした。 エレベーターに乗ってから 教授が私に聞きました。 その方の右顔にほくろがいくつぐらいあったのかと。
その時びっくりしましてそんなことまで見てるんだと思いましたね。。
世の中では関心のある部分がもっと見えてくるように今の私もいつも髪の毛だけが見えてます。
そのような私が今は可笑しくは感じられなくむしろ誇りを持って 毛髪移植をちゃんとしながら皆様の脱毛の悩みを解決するのを



