人生を変えさせた看護師への道。 | Blacknetworkのブログ

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毛髪移植を専門にしてる病院でございます。国内を越えて海外の方大募集です。よろしくお願いします!
問い合わせ:changeno1keh77@yahoo.co.jp







看護師である友達のお姉さんの勧めで看護師になり、THE BLACKに入社してから
もう8ヵ月になりました。
病院は嫌いでした私がTHE BLACKの手術室で働きながら 院長、室長、そして手術室の先輩だちの
おかげで 手術器具から患者に対する方法、手術の動線など多くのことを教えて貰いました。
まず、初めて病院に入社した当時には手術の間、 手帳と筆記具をポケットにいつも入れ、
何でも筆記をしました。

横で見ながら筆記し、病院システムがどのように流れてるのか大体把握が出来てる頃 、
室長は私に毛髪移植や患者のドレッシングの方法を教えてくれました。
薄い毛髪の端に(毛脳)傷つけずシャープのような植毛機に差し込むことは すごい集中力と
忍耐心が必要でした。 他の先輩たちはすごく上手でしたが、私は先輩だちが10 本完成させる間
1~2本しか出来なかったんですね。
そのため私が邪魔ではないかと思ったこともありましたし、 ドレッシングをする時は患者の頭皮を
触るたび痛みがあるようで怖かったんですが、 一カ月、二ヵ月時間が過ぎてからはその分
ノウハウもでき、植毛機を差し込むものも、ドレッシングすることもある程度はできるようになりました。

THE BLACKは毛髪移植を専門的にするため、病院を訪ねる患者は90%が毛髪移植をするため
訪ねてますが思ったより若者たちもかなりあって少しはびっくりしました。
​美容を目的でヘアライン改善を目的にしてる若い女性たちから 全体の移植を希望する患者様、
眉の移植、 無毛症患者様など抜け毛の悩みを持ってる人が多いようだと感じました。
このような人たちが病院に訪ね手術をし、消毒をする時いつも聞かれる質問が ​"よく植えられましたか"'
という質問をたくさんされますがそのたびに“結果はすごくいいですと”返事をするたたびすごく
うれしいですね。^^

​ この病院に入社してから8ヶ月間やはりやめたいと思うぐらい疲れることもありましたんですが
​そのたび、院長、室長の患者に対する姿を見て ​どうすれば良い結果を出せれるのかいつも
研究してる姿と 先輩立ちを見ると'本当に熱情を尽くして仕事をしてるんだ'と尊敬な気持ちを感じられ
、 気持ちを切り替え仕事をすることになります。

最後にTHE BLACKファイト!