毛嚢分離士-素人4
いよいよ!2005年大邱で自主毛嚢分離チームを保有する毛髪移植病院になりました!
一時間当たり100毛嚢を安定的に分離することになったら 私は院長に再度検証を受けて合格することに
なりました。 その日院長は、苦労したと贅沢な夕ご飯を奢ってくれましたね。(涙)
当然、 次のミッションを出すことも忘れず。。T、。T
私は毛嚢の分離を学び始め、一ヶ月ぶりに100の毛嚢、 つまり170個の毛髪を分離できるようになりました。
どうして100本なのか、170本なのか知りたい方たちが多いだろう。
毛嚢の個数と毛髪の個数の違いを一般人たちはよく分からないと思いますが 脱毛症状で治療を
受けたり、毛髪移植手術を受けたことがある方はとてもなれてる単語ですが、
知らない方のため説明を簡単にすると毛髪移植手術の際に毛嚢単位で毛髪を採取し移植を受けます。
髪の毛をよく見ると、髪の毛が出ている一つの穴に1つの髪の毛だけが生えてるのではなく 2~4本まで
出ているのを確認することができます。 毛嚢単位という一つのポケットには毛嚢と皮脂、毛を立てている
小さな筋肉、微細血管と神経などがあり、線維性の帯に積まれている。 東洋人の場合は、人によって
差はありかすが、 平均的に一つの毛嚢に1.7つの毛髪が生えてますので 1000本の毛嚢をとると、
髪の毛の数は1,700本程度であり、 単一毛の移植で1,700本の毛嚢を移植するのと同じ効果であります。
それは1時間に100本の毛嚢を分離した場合150本の毛髪、 3時間を分離した場合300毛嚢、450本の
毛髪が取れる結果になります。
それから私と同じように人が4人になると1時間に400毛嚢、 3時間で1200毛嚢1800本の毛髪 ,このような
計算公式が頭の中に確立になって それでは4人の独自の毛嚢の分離チームがTHEBLACK毛髪移植
NETWORKにいたら1500本の毛髪の移植が必要な無毛症などは フリーランサーの毛嚢分離士が無しで
自主的に解決できると結論を出しました。 それで以前の病院での知り合いであるお姉さんを誘ってツー
・ジョブを始めるようになっりました。。
そのお姉さんが勤務した病院は、大邱(テグ)で二重まぶた手術ですごく有名な 李ムサン院長が代表
院長だったM整形外科でした。 李ムサン院長はその頃韓国病院に毛髪移植手術があれば 毛嚢の分離を
習えるようお姉さんをアドバイスするぐらい積極的でしたね。。
その時は、ツー・ジョブで毛嚢分離を開始したお姉さんはまもなく毛嚢分離が本業となって 今まで
THEBLACK毛髪移植NETWORKの専属毛嚢分離士として勤務してます。
そのお姉さんの名前は、金ヒヨン。このように毛嚢分離士がより必要になると思いましたので 私は
その人たちに手本にならなければならないのでもっと熱心に努力しなければなりませんでした。



