卒業します、EKワゴン生活。
さようなら。
そして新マイホームなのだが、
ランチアのイプシロンに決定した。
参考画像
ランチア・イプシロン
イプシロンは、イタリアの自動車製造会社ランチアが製造した乗用車である。ランチアはフィアットグループの高級車部門を担っており、そのプレミアム・コンパクトカーと位置づけられるのがイプシロンである。(Wikipedia)
うむ、実にいい紹介文だ。
疑問に思おうが、思わなくとも、どちらでもいいのだが←口癖
何故イプシロンにしたのか、経緯を話していこう。
実は僕の中でスペシャル1がシトロエン、フランスのメーカーで、将来的にはシトロエンのピカソ(そういう名前の車)をと思っていた、なのでシトロエンを探していたら、「私をみて?」と落ち着いた表情で、冷静に、静かに、しかし内に秘めた思いは強く、声をかけてきたのがイプシロンだった、彼女の瞳は美しく、その眼差しと、見た目からも伝わってくる誠実さに、こんな僕ですが、心打たれた。
(ネットでシトロエン調べてたら何故かランチアのイプシロンが出てきて、これいーじゃんってなって決めた、ちなみにそれまでランチアとかイプシロンとか全く知らない存在。)
先日父親が亡くなった、入院する前まで乗っていた車がロメオ、その前はプジョー、(ちなみにその前はフェアレディZの32)きっと僕の父は大気汚染が大好きだったのだろう、そして燃費が悪いと、そういうところだけ影響を受けてしまったのか、小説家という面では全くの影響を受けず。
そう、スペシャル1がシトロエンの理由は僕の愛する心のクラブアーセナルのスポンサーがシトロエンであること(アーセナルのホームグランドのベンチシートはシトロエン)、フランスが好きであること(ニースとパリ)。
それを今回イタリア車にするわけなのだから、今後フットボールはイタリア代表もおしていきたいとおもう、おめでとうイタリア。
イタリア代表
アーセナル、FC東京、イングランド代表、イタリア代表、こんな感じで。
余談だが【感じ】と【OO的】は積極的に使っているお気に入りのワード。
そして前回の続き、ティファニーの件、こいつにプレゼント。
こないだ出来た僕の恋人、きっとこの子が居なかったら死んでいる、感謝、いつもありがとう。
更に家と車で車を選び、ホームレス生活は絶讃続く訳で、色んな方面から聞こえてくる声が、「なんで家買わないの?」という疑問にズバリお答えしよう、それは次回。



