「医師とNHKは同類」とは変な話ですが。
医師は誤診しても謝りません。 同様にNHKも誤報を出しても謝罪・訂正報道はしません。
医師が誤診しても謝らない理由は明確です。
それは、訴訟リスクがあるからです。
謝罪や過失の明示的な言及は、医療過誤訴訟において不利な証拠として使われる可能性があります。医師や所属する医療機関は、法的な影響を懸念して、公式な謝罪を避けるよう助言されている場合があります。
謝罪はしなくても「診断の限界でした」などと言い訳します。
医療には不確実性が伴います。現代医学でも診断が困難な疾患は多く、常に100%正確な診断ができるとは限らないのが当然です。
ただ、患者側も別の医療機関で、別の医師の意見を聞くことは非常に有効です。(セカンドオピニオン)
日本医師会のウェブサイトや、各都道府県の医師会を通じて、セカンドオピニオンに対応している医療機関を探すことができます。
NHKはどうでしょうか?
コロナワクチンの有効性と障害をはじめ、高血圧報道の誤報、石油の枯渇問題など多数あります。
国民に大きな不安を与えていたのに、現在もNHKは一切の検証・謝罪・訂正報道をしていません。
1972年にNHKが1~2ヶ月間繰り返し大々的に「石油があと30年で枯渇する」と報道していましたが、
2010年頃にNHKが「石油はあと40年」などと放送して、国民を騙し続けているのです。
NHKは誤報しても訂正しないですが、一般の良識ある人は誤りを素直に認めて謝ります。
医師の誤診で人は死ぬことがありますが、NHKの誤報でも人が死ぬこともあります。
コロナワクチンの薬害で、何人死んでいるか?障害を受けている人が何人くらいいるか?