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年末年始にセブンイレブンでヱビス・サッポロビールを購入したら、抽選レシートをいただきました。
QRコードからアクセスし、シリアルナンバーを入力し、抽選。
抽選ナンバーは15本。
「残念でした」
を繰り返す。
こういうの、本当に当たるのかなぁ…と思いつつ
7つ目のナンバーを入力…
抽選結果は…
↓
↓
↓
↓
↓
当選おめでとうございます!

えぇっ!!マジっすか。
ってわけで、

今日届きました


全国1,000名様プレゼント!

錫製タンブラーは冷やさずして冷たく、そこに冷えたビールを注げば…
たまらぁぁぁん!
さっそく今夜お試し。
注ぐビールは当然ヱビス。
地球に生まれてぇぇ よかったぁぁ!

プロフにも書いておりますが、わたくし無類の酒好きであります。
特にこの2年くらいは芋焼酎にハマっておりまして、特に霧島酒造さんの「赤霧島」という焼酎が現在自分ランキングNo,1で、年2回、春秋限定での発売を待ち焦がれ、1年分を買い漁って嗜んでおりまして、アバターにも画像掲載させていただいているくらいの大ファンです。
ウンチクを言い出せばキリがないのですが、「紫優(ムラサキマサリ)」という紫芋と白麹の組み合わせで、とてもフルーティーな香りと味わい。
ロックでもアルコールの強さを感じないので、ガンガンイケてしまい旨すぎてヤバイ酒です(笑)。
定価は、1,234円なのですが、この旨さ、知る人ぞ知る、といったところでしょうか、ネット販売している酒屋さんや、オークションではだいたい2倍~3倍の値段が付いているプレミアものです。
他社でも、このムラサキマサリの焼酎が幾種類か発売されております。
初めて赤霧島に出会った時は、その旨さゆえすぐ飲み干してしまい、後に手に入りにくいものである事を知ってしまった為、同類の焼酎を購入しまくりましたが、同じような香りはしていても、絶妙なバランスは、今のところ私の中では赤霧島を超えるものが見つかりません。
おかげで、我が家には、ムラサキマサリを始め、その他の紫芋焼酎が山のようになってしまっております(笑)。
さて、前置きが長くなりましたが、そんな「赤霧島」の霧島酒造さんから、「吉助・赤」なるものが発売されるようになりました。

これもまた「ムラサキマサリ」を原料として今度は芋麹を使用した全芋焼酎でありまして、これまではセット売りなどで出ておりまして、「霧島酒造&紫優」のタッグに全国一赤霧島ファンの私(笑)が期待しないわけがありません。
当然ながら、セットで購入してみましたが、セット売りですと安月給のサラリーマンにはなかなか数量を確保するのが厳しいので、1本を大切に飲んでいたところですが、いよいよこの1月26日より単品での発売が解禁されました。
昨年末にネット酒屋で予約したつもりでいましたが、26日を過ぎても連絡がなく・・仕方がないので、再び別なネット酒屋で注文をしようと検索していたところ、私の目に飛び込んでしまった「あの森伊蔵よりうまい!」というフレーズにやられてしまいました。
その名も「吾輩は芋である」
瓶もまた素敵なんですよ、これが。
というわけで、「吉助・赤」と「吾輩は芋である」をセット買い。
山積みの焼酎にまた・・・
商品到着の2月1日が楽しみだぁぁぁ~~。
「アパートマンション経営をして年金対策をしませんか?」というしつこい電話勧誘に悩んでいます。
昨年も相当あり、ネットでもこの問題に色んな書き込みがされています。
アパートマンションを取得、賃貸し、家賃収入で将来の資金を蓄えませんか?資金が無くてもできます。」という内容の勧誘である。
優良(?)な企業もあり、丁寧な電話で勧誘されると、こちらも穏やかに対応できますが、中には本当に営業をしたくて電話してきたのかわからない人も多いです。横柄にあしらうと、後がしつこくややこしい。
何も聞かずただガチャンと切ってしまうと再三電話が来るので、必要最低限伝える事(断る、今後掛けてこないでほしいという旨を言う)をして対応してきましたが、今日かかってきた勧誘電話は最悪でした。
(業者)「○○さんですか?初めまして、私××の△△と申します(粗悪な相手先にありがちな早口自己紹介、会社名・担当者名をあやふやに聞こえさせる方法)。今日は○○さんにアパートマンション経営のご案内で突然ですがお電話いたしました。このような電話は今までにございますか?」
電話を取った場所が会議室だったので、
(私)「あ。少しお待ちください」
と保留し、座席について(時間にしてわずか1分くらい)
「お待たせしました。もう一度会社名と貴方の名前をおっしゃっていただけますか?」
と出た所、保留され、待たされた事で何かを感じたのか
(業)「そんな事は良いですが、今何故保留にしたんですか?」
と明らかに声質を変え、切り替えされた。
(私)「え?何か保留した事が問題でしたか?」
と聞くと、
(業)「何故内容も聞かないでいきなり保留にしたか聞いてるんです。おかしいですよね」
と言う。何か警戒しているかの様子。敵対心すら伺える。
(私)「別な部屋に居たので自分の席でお話しようと、お断りしてから保留をしましたが、問題でしたか?」
と答えました。
(業)「何か緊急な事があったかと思いまして」
(私)「特にありませんよ 要件を簡潔におっしゃってください」
以下会話の状況・・・
(業)「マンション経営の事でお得な情報があるのでお電話させていただきましたが、このような話を聞いた事はありますか?」
(私)「ありますけど、私には必要ありません」
(業)「これからお話しするので、そちらに行きますが、何時に仕事は終わりますか?」
(私)「行きますが、って、私の都合は全く関係ない感じですが。」
(業)「じゃあいつなら都合が良いんですか?」
(私)「ずっと都合が悪いです。必要が無いし、来なくて結構です。電話もしないで下さい。」
(業)「ではお聞きしますが、何故必要ないと思ったのですか?他の会社で何かありましたか?どんな事ですか?何故教えて頂けないのですか?」
とこちらに隙を与えない。
(私)「答える必要はないし、あなたのような対応の会社が多いのでお断りしてきました」
このように話している間も、一方的に話している。
(業)「さっきからあなた(私の事)はどうしてそんなに喧嘩腰なんですか?私が話している事を聞いていただけませんか?」
(私)「別に喧嘩腰で話しているつもりはありません。私から話す隙を与えられていませんから喧嘩腰になりようがありませんよね。会社名とお名前、もう一度教えて頂けますか?」
(業)「さっきから喧嘩腰じゃないですか、じゃあどうしてあなたはさっき、そんな事話したくもないと言ったのですか。だいたいさっきから何故そんなにしつこく会社名を聞くのですか?何度も何度も答えているじゃないですか」
(私)「話したくない、とは言っていませんよ、答える必要はない、と。それに会社名を克明に聞いておりませんので聞いているのですが」
と切り返しても、しゃべることを止めない。
押し問答が続き、怖くなったので、
(私)「すみませんが、録音させていただきますね」
と、疑似的にプッシュ回線を押した。
(業)「は?それは盗聴ですよね」
(本当に録音したわけではないが、自分との会話を電話機の録音機能で録音する事は盗聴なのだろうか)
(私)「そうですか?私はそうは思いませんけど。私の名前はどこで知ったのですか?」
と何回も聞くが、聞く耳を持たず、しゃべり続けられる。
(私)「迷惑です。警察に通報しますよ」
と言うとようやく反応。
(業)「やれるものならやってくださいよ、できるんですか?」
(私)「もう二度とこのような勧誘電話はかけて来ないで下さい」
(業)「何度でも掛けますよ。何がいけないのですか?」
(私)「私はお断りしているんです。特定商取法ご存知ですか?」
一方的にしゃべるばかりで、こちらからの言葉には耳を傾けない
(私)業者がしゃべっている途中ではあったが、失礼します。といい電話を切る
1分後再度電話がかかる
(業)「あなた小さい人ですね。ビビっているじゃないですか。」
(私)「そうですよ。小さいんです。こんな風に電話されたのでは怖いですから。私の名前はどこで知ったのですか?私の名前はどこで知ったのですか?」
(業)何度も問いかけるが無視され、しゃべりを止めない
(私)「私の話を聞いて頂けないならどうしようもありませんね」
(業)「わかりました。ではどうぞお話し下さい」
(私)「私は先程、二度と電話をしてこないで下さいと断りました。でもまたかけてきましたよね。これは特定商取法に触れる事はご存知ですか?販売業者または役務提供事業者は、電話勧誘に係る売買契約または当該役務提供契約を締結しない旨の意思を表示した者に対し当該売買契約または役務提供契約の締結について勧誘をしてはならないというものです。警察に通報しますよ」
(業)「何が悪いんですか?どこが悪いのか教えて下さいよ」と怯まない。
(私)「もう一度言います。今後二度とこのような電話をかけて来ないで下さい。お断りします」
と言って電話を切る。
あれから電話は来ていませんが、営業がしたいのか、喧嘩がしたいのか・・
名簿の流出から、と考えると、また他の業者から終わりなき戦いが始まるのでしょうか・・・








