巷ではハイボールブームが再燃し、居酒屋の所々でSUNTORY角のハイボールがメニューに並んで来ました。
女優の小雪さんも一躍かっております。
SUNTORYと言えば、最近は水面下ですすめられてきたKIRINとの合併が破談になったばかりですが、そのKIRINから、「世界のハイボール」なるものが発売されました。
ナインティナインの岡村がCMキャラクターを務め、「ハイボ~ル
、ハイボ~ル
」と7人の小人のテーマソングを替え歌にテレビを賑わしております。
新しモノ好きの私、買ってみました。
スペインアンダルシア地方、樽熟シェリー&ソーダ

と、
アメリカケンタッキー州、樽熟ウィスキー&ソーダ

の2種類があるのですが、(「世界の」とネーミングされている限り、今後種類追加があると思うのですが)どちらもなかなかおいしく、
どちらか、と言えば、私としては、シェリーの方が好みではありますが、ウィスキー&ソーダの方もドライな感じで、甲乙付けがたい旨さです。
ほんのり甘さがついてますから、女性にもウケると思います。
valentineに頂いたチョコを肴においしく頂きました。
女優の小雪さんも一躍かっております。
SUNTORYと言えば、最近は水面下ですすめられてきたKIRINとの合併が破談になったばかりですが、そのKIRINから、「世界のハイボール」なるものが発売されました。
ナインティナインの岡村がCMキャラクターを務め、「ハイボ~ル
、ハイボ~ル
」と7人の小人のテーマソングを替え歌にテレビを賑わしております。新しモノ好きの私、買ってみました。
スペインアンダルシア地方、樽熟シェリー&ソーダ

と、
アメリカケンタッキー州、樽熟ウィスキー&ソーダ

の2種類があるのですが、(「世界の」とネーミングされている限り、今後種類追加があると思うのですが)どちらもなかなかおいしく、
どちらか、と言えば、私としては、シェリーの方が好みではありますが、ウィスキー&ソーダの方もドライな感じで、甲乙付けがたい旨さです。
ほんのり甘さがついてますから、女性にもウケると思います。
valentineに頂いたチョコを肴においしく頂きました。
愛知県にある明治村に行って来ました。
汐留バーでデンキブランというリキュール酒を飲みました。

東京浅草「神谷バー」の創業者神谷傳兵衛の洋酒造りにかける情熱により明治15年電気ブランデーは誕生しました。電気が珍しい明治の頃、目新しいものには「電気○○」と名付けることが流行し、この新しいお酒はハイカラなものの代表として人々の関心を集めました。また心地よいビリリとした味わいも電気のイメージにピッタリでした。
神谷の電気ブランデーは昭和初期の頃より神谷バーのお客様を中心に親しみを込めて「電気ブラン」と呼ばれるようになったそうで、電気ブランはブランデーをベースにジン、ワイン、キュラソー、ハーブなどがブレンドされており、その配合は未だに秘伝になっているようです。
私感ですが、なんとなくジャックダニエル系なほんのり薬味がかった味がします。

汐留バーでデンキブランというリキュール酒を飲みました。

東京浅草「神谷バー」の創業者神谷傳兵衛の洋酒造りにかける情熱により明治15年電気ブランデーは誕生しました。電気が珍しい明治の頃、目新しいものには「電気○○」と名付けることが流行し、この新しいお酒はハイカラなものの代表として人々の関心を集めました。また心地よいビリリとした味わいも電気のイメージにピッタリでした。
神谷の電気ブランデーは昭和初期の頃より神谷バーのお客様を中心に親しみを込めて「電気ブラン」と呼ばれるようになったそうで、電気ブランはブランデーをベースにジン、ワイン、キュラソー、ハーブなどがブレンドされており、その配合は未だに秘伝になっているようです。
私感ですが、なんとなくジャックダニエル系なほんのり薬味がかった味がします。

飲んじゃいました
今日はヒイキの店です。
ここはボクの大好きな赤霧島をたくさん置いているところです。

見づらいかもわかりませんが、上段はほとんど赤霧島で埋め尽くされております。
奥に3列並んでいます。
この居酒屋は、決して霧島酒造お膝元の宮崎県ではありませんので、なかなかコネクションが無ければ赤霧島のこれだけの数は確保できません。
その横には、以前ボクのブログで紹介しました、「吉助」もありまして、以前このお店は「一刻者(いっこもん)」をメインボトルにしていたのですが、ボクの超推薦もあり、今では吉助になりました。
さて、実はボクはお酒のラベルを書いてます。
楽天市場でもボクの書が載ったりしています。
他は地元の豆腐のラベルを書いたり、旧家をモチーフにしたイタリアンレストランの看板を手がけたりしています。
全国の飲み屋さん、オリジナルラベル、ご希望であれば相談させてください。
日本酒、焼酎、ワイン、なんでも結構です。
ネットでは「あなたや送る人の名前でオリジナルラベル作ります」なんてフレコミのわりに、パソコンで味気ないラベル作成がされているようなものが多いんですが、ボクは完全手書きです。
色んな記念に、たった一つしかないラベルを制作いたしますよ。

今日はヒイキの店です。
ここはボクの大好きな赤霧島をたくさん置いているところです。

見づらいかもわかりませんが、上段はほとんど赤霧島で埋め尽くされております。
奥に3列並んでいます。
この居酒屋は、決して霧島酒造お膝元の宮崎県ではありませんので、なかなかコネクションが無ければ赤霧島のこれだけの数は確保できません。
その横には、以前ボクのブログで紹介しました、「吉助」もありまして、以前このお店は「一刻者(いっこもん)」をメインボトルにしていたのですが、ボクの超推薦もあり、今では吉助になりました。
さて、実はボクはお酒のラベルを書いてます。
楽天市場でもボクの書が載ったりしています。
他は地元の豆腐のラベルを書いたり、旧家をモチーフにしたイタリアンレストランの看板を手がけたりしています。
全国の飲み屋さん、オリジナルラベル、ご希望であれば相談させてください。
日本酒、焼酎、ワイン、なんでも結構です。
ネットでは「あなたや送る人の名前でオリジナルラベル作ります」なんてフレコミのわりに、パソコンで味気ないラベル作成がされているようなものが多いんですが、ボクは完全手書きです。
色んな記念に、たった一つしかないラベルを制作いたしますよ。















