<20260913日振返り>
定刻通りにサイクリングへ
昨日は小雨まじりだったけど今日は曇り空、でも一時的に晴れ間もありました
園芸屋さんでは自分のお気に入りの入荷はなく、昨年止めてたし今年は無いかも、今日もりんどうを見ました
他では、銀杏の実が先週よりも増えていた気がしますし、街道沿いには玉すだれの開花も進んでいました
購入したものを振り返ると近所のスーパーでは新米が販売されているけど何時も無い、欠品、なのでちょっと離れるけど系列のスーパーで購入しました、一時期5000円オーバーのお米(5キロ)を食べていた時期と比べるとその半額なので助かります
今日の最高気温予想は24℃、結果26.7℃
全国の最高気温ランキングは以下の通り

(気象庁では、35度以上は「猛暑日」、40度以上は「酷暑日」と定義)
Xで流れてきたもの
僕は今とても困っています。
実は僕の国の銀行はイランのシャドーバンキング(陰の銀行)といっぱいいっぱい取引をしてきました。
ヤバい資金洗浄なんかもやってきました。
でも米国のベッセントとか言う人がこれ以上取引を続けるとドル封鎖すると言うんです。
米ドルが使えなくなると大きな銀行はパニックになります。
だから僕は大きな銀行のイランとの取引をやめさせなきゃいけないんですが。
そもそも僕にそんな力があるのでしょうか。
僕は今とても困っています。
習近平
Anthropic、Claude悪用事例を詳細レポートで公開 中国AI企業が秘密裏に利用
Anthropicは10日、Claudeの悪用をまとめた脅威レポートを公開。中国のMoonshot AI「Kimi」やDeepSeekがユーザーのリクエストをClaudeに転送し、回答を自社モデルとして表示していた事例を挙げ、10日間で約30万件の処理が発生したと説明した。特に人民解放軍関連ユーザーが監視カメラ映像を分析させたケースでは、軍事施設の情報がClaudeに露出した可能性がある。Anthropicはこれを不正と位置づけアカウント停止などの対応を取ったが、Moonshot側がユーザーに転送を通知していたかは不明だ。
中国AIが大騒ぎだね
その間、アメリカのAIを蒸留して近い性能を出してるって知られてたけど
Anthropicが上げたばかりのホットなセキュリティレポートの内容によると
1. Claudeをパクって作った中国AI(Kimi、DeepSeek)が、実はClaudeをそのまま使ってた
2. でも共産党のユーザーは知らなくて、安心して機密情報をバンバン入れてた
3. Claudeのサーバーに中国・ロシアの軍事機密が入っちゃった
さよなら
【KIINA.】氷川きよし「これからも広布のために歌い続けます」創価学会布教VTRで堂々宣言/池田大作氏作詞の歌も熱唱
【原因不明の突然死】森本レオさん 「ご冥福をお祈りします」の文章と共に大量の外道エピソードが流れる
「森本レオ 高円寺」で検索すると故人の人柄が偲ばれるエピソードの数々が表示される。街全体からこんだけ嫌われてる人ってなかなかいないのでは。
30年くらい前にとある映画の照明スタッフをやったことがあって、その打ち上げで森本レオさんに死ぬ気で話しかけたことがあった。「『王立宇宙軍』が好きなんです」と言ったら、一瞬「何だっけそれ」という顔をされて「へぇ、あぁ、そうなんだ」で会話が終了した。ご冥福をお祈りします。
自分高円寺が地元なんですが、同級生の女子が複数人ナンパされて学校で注意喚起ありました。その後画面で見る度に無理でした ご冥福をお祈りします。
森本レオは、やっぱそうなのね。
学生時代バイトしてたコールセンターで、彼は要注意客だった。激怒するんだよね、電話口で。
ちょうど月9「ロングバケーション」で瀬名の先生役してた頃で、そのギャップでびっくりしてた。
心よりご冥福をお祈りします。
昔喫茶店でバイトしてた時、鹿賀丈史が来店。店は2階で、ガラスドア越しに同氏が階段を上ってくるのが見えたので、ドアを開けて「いらっしゃいませ」と言って迎え入れた。 同氏は「ども」と言ってニコッと笑った。 店では終始ニコニコしていて、他の店員にもマイルドな物腰で接していた。カッコイイ大人だった。
森本レオは高円寺で2度見かけたことがある。まず一回目は明らかに不釣り合いな若い女性と商店街を歩いていて、その時点で悪評を聞いていたのでドン引き。2回目は駅前の上島珈琲で吉永小百合がいかに下手かを熱弁していてまたドン引き。
昔ラーメン屋でバイトしてた時、宅麻伸・賀来千香子夫妻が来店し、ビール下さい!って宅麻氏が仰ったんですがセルフサービスだったので「後ろの冷蔵庫から出して下さい!」って言ったら「あ、自分で出すの!あっはっはっはw」って笑って自分で出して奥様にも注ぎ仲良く飲んでました 好感度爆上がり
森本レオさんが亡くなったそうですね。学生の頃、高円寺の中華屋でバイトをしていたら、若い女性と食べにいらして、ボソボソ小さい声で注文を言うので聞こえず、「すみません、もう一度よろしいですか?」と聞き返したら「××って言ってんだろ!」と激怒してました。心よりご冥福をお祈りします。
私は学生時代、西武新宿線に乗っていたら隣の吊り革に森本レオさんがつかまっていて、あの魅惑ボイスで連れらしき隣の若い女性に延々と宅麻伸さんの悪口言っていて、おいおい全員聞いてるぞ、大丈夫か?という思い出があります。ご冥福をお祈りします。
私も40年近く前、高円寺を歩いていたら若い女性と相合傘の森本レオさんとすれ違った。あの魅惑ボイスで延々と演劇論をぶっていて、連れの女性がものすごくイヤな顔をしていた、という思い出があります。ご冥福をお祈りします。
森本レオさんの訃報 大学時代に南禅寺の山門のところで声をかけられたことがありました お断りしたら暴言を吐かれました 御冥福をお祈りします
森本レオさん、死後にここまで悪評が出回った芸能人は見たこと無いかも。 谷村新司さんも死後にエロエピソードがいくつも出てきたがラジオでの下ネタとかアリスのコンサート直後に新宿のエロ本屋で店番やっててそこに観客が買いに来たとか人を傷つけていない笑える話ばかりでしたし。
張本勲さんとは対照的なポストが多い、それも世相なんでしょうね
<夏の疲れ解消にも>
秋は食べ過ぎや夜更かしで睡眠の質が悪くなりがちです。良い睡眠のためには、寝る3時間前までに夕食を済ませることが大切です。また、ねぎ類、牛乳、豚肉、レタス、納豆などの「7大成分」を含む食材を夕食に取り入れると、熟睡をサポートしてくれます。

夏の疲れ解消にも!食事のポイントや快眠をサポートする食材とは - ウェザーニュース
ジェームズ・ティソ『ガーデンベンチ』1882年頃 個人蔵
ジェームズ・ティソ『The Garden Bench(ガーデンベンチ / 庭のベンチ)』1882年頃
油彩・キャンバス、約99.1 × 142.2 cm、個人蔵この作品は、ティソがロンドン・セント・ジョンズ・ウッドの自宅庭園で描いた、非常に個人的で親密な家族の情景です。
ティソはこの時期(1876〜1882年)、愛人でありミューズであったキャスリーン・ニュートン(Kathleen Irene Ashburnham Newton, née Kelly, 1854-1882) と、彼女の家族とともに暮らしていました。キャスリーンはアイルランド出身の美人で、ティソの多くの作品に繰り返し登場しますが、この絵は彼女の死(1882年11月、結核により28歳で没)直前または直後に描かれたとされ、ティソにとって特別な「追憶の絵」となりました。彼はこの絵を売らずに生涯手元に置き、後にフランスの自宅(シャトー・ド・ビュイヨン)にも飾っていました。
描かれている人物(左から右へ、または主な配置)
中央に座る女性:キャスリーン・ニュートン(Kathleen Newton)。
ティソの愛人で、事実上の妻のような存在。長い茶色のプリントドレスを着て、優雅にベンチに腰掛けています。帽子を被り、毛皮のラグに囲まれた様子が描かれ、穏やかで少しメランコリックな表情です。この時期のティソ作品のほとんどで彼女がモデルとなっています。
キャスリーンの右側(ベンチの背もたれに座る少年):セシル・ジョージ・ニュートン(Cecil George Newton)。
キャスリーンの息子(1876年生まれ)。ベレー帽のような帽子を被り、ジャケット姿で母親の手を握るようなポーズ。ティソが非常に可愛がっていた子どもで、血縁関係(実子か否か)は諸説ありますが、ティソは彼を我が子のように描いています。
キャスリーンの左側(ベンチに寄りかかる少女):ヴァイオレット・ニュートン(Violet Newton)。
キャスリーンの娘。母親に寄り添い、毛皮のラグに包まれている様子が描かれています。
ベンチの後ろに立つ少女:リリアン・ハーヴィー(Lilian Hervey、またはBelleと呼ばれることも)。
キャスリーンの姉(ポリー・ハーヴィー)の娘、つまりキャスリーンの姪。腕を広げて毛皮に触れている姿で、家族の輪を象徴的に加えています。
背景はティソの庭の花壇と木々で、豪華な毛皮の掛けられたガーデンベンチが中心。光の描写が美しく、ヴィクトリア朝後期の優雅さと、ティソのリアリズムが融合した典型作です。
この絵は、キャスリーンの死を予感させるような穏やかさと儚さが感じられ、ティソが家族生活を満喫した最後の時期を象徴しています。
あなたが思う強いアニメキャラは?
▼本日限定!ブログスタンプ
北斗の拳の日(9月13日 記念日)
東京都武蔵野市に本社を置き、コミック事業・映像化事業などを展開する株式会社ノース・スターズ・ピクチャーズが制定。
日付は大ヒット漫画『北斗の拳』が『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載を開始した1983年(昭和58年)9月13日から。同社が手がける『北斗の拳』の魅力を世界に向けて広く伝えていくことが目的。記念日は2018年(平成30年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
北斗の拳について
『北斗の拳』は、原作:武論尊、漫画:原哲夫による漫画作品で、これを原作・題材とした1984年(昭和59年)放送のテレビアニメやゲームなどを指す。
核戦争によって文明と人々の秩序が失われ、争いが繰り返されるという最終戦争後の199X年が舞台。暴力が支配する弱肉強食の世界に現れた、伝説の暗殺拳「北斗神拳」の伝承者・ケンシロウの生き様を描くハードボイルドアクションである。
『週刊少年ジャンプ』に1983年(昭和58年)41号から1988年(昭和63年)35号に掲載され、一大ブームを巻き起こした。1980年代の『週刊少年ジャンプ』を代表する作品の一つである。
ケンシロウが使う北斗神拳をはじめとした登場人物たちの様々な拳法やその宿命的な物語の他に、北斗神拳で悪党の人間の頭や胴体が破裂する描写、「ひでぶ」「あべし」「たわば」などといった断末魔の悲鳴、ケンシロウが相手に対して「お前はもう死んでいる」と死を告げる際の決め台詞や、「秘孔を突く」といった表現などが人気を博した。
連載当時の単行本は集英社が発行するジャンプ・コミックス全27巻。その後も様々な出版社から、愛蔵版や文庫版、究極版、完全版、電子書籍などで刊行され続けている。累計発行部数は全世界1億部を突破しているとされる。


