マラソンの日、ゴッホ、夜の白い家、エルミタージュ美術館、 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

 

<20260912土振返り>
今日は定刻通りにサイクリングへ、スタートから20分ぐらいは霧雨みたいな感じだったけど、長袖は濡れない感じで、以降は曇り空でした

昨日のラーメンニュースの中で【東京】「栄屋ミルクホール@神田」が9/11で(twitter)、「俺の空@高田馬場」が9/20で閉店(twitter)


立ち退きで一度閉店した後、近隣で移転していた千代田区の「栄屋ミルクホール」が、9/11で閉店する模様です


 また、新宿区の「俺の空 高田馬場店」が9/20での閉店を告知しています。都内にあった「俺の空」は全店舗閉店し、後から開店した千葉市の「武石店」が残ります

ミルクホールは通算3回訪問して、まさにノスタルジックなラーメンだけど麺量が多くてボリューミー、俺の空は高田馬場が1回、池袋が1回訪問していました。

 

今はノスタルジックなラーメンだったり、ネオラーメンという分野、ちゃん系などまぁジャンルが増え過ぎました、、、特にオチは無くてただの感想です



今日の最高気温予想は24℃、結果24.8℃


全国の最高気温ランキングは以下の通り

最高気温ランキング:熊本県、鹿児島県、沖縄県など


(気象庁では、35度以上は「猛暑日」、40度以上は「酷暑日」と定義)


明日の天気予報
日本の天気予報、各地の気温と降水確率

 

週間天気予報

全国の週間天気予報

 

 

 

 

 

 

 

季節柄なのかな、そろそろ山形県民が芋を煮たくなる季節というポスト

 

芋煮会天気に適した気候情報

 

 

【シークワーサー、かぼす・すだちとの違いは?】 沖縄を代表する柑橘類のシークワーサー。和名では「ヒラミレモン」と呼ばれます。かぼすやすだちと見た目や使い方が似ていますが、クエン酸が多く、青切りだけでなく完熟した果実も利用されるなど、様々な特徴があります。

シークワーサー、かぼす、すだちの比較

 

今が旬のシークワーサー、かぼす・すだちと何が違う? 意外と知らない特徴と食べ方 - ウェザーニュース

 

 

 

 

Xで流れて来たもの

 

えーと、今の状況ですが

サウジがフーシ派にボコボコにされて紅海の制海権を失いました。

トランプはサウジからの援護要請を断りました。

サウジのヤンブー港から日量250万バレルの原油が輸出されてましたが、もう出てきません。サウジは石油収入を失いました。収入がないから米国債買えません。

韓国と日本はここから原油を沢山買ってましたが、それがもう来ません。韓国からディーゼル買ってた国は厳しくなります。

エジプトはスエズ運河の通行料が取れません。

状況は最悪です。
 

 

 

 

 

【🇨🇳中国人から見た大阪EVバス問題の真の恐怖】

このニュースを見て「やっぱり中国製はゴミだ」と笑っている日本人は甘すぎる。中国人の私から見れば、これは背筋が凍る事態だ。

最大の恐怖はバスの品質ではない。

中国国内で横行している「偽装・中抜き・責任転嫁(欠陥を運転手のせいにした隠蔽工作)」という腐敗したビジネスモデルが、

「国産」の仮面を被って、日本の厳格なはずのチェック体制をいとも簡単に突破したことだ。

詐欺師は計画倒産で逃亡し、大阪市民は今も毎月300万円の「ゴミ保管料」という血税を払い続けている。

これは単なる製品トラブルではない。日本の「安全神話」と「倫理観」が、内部の利益誘導によって崩壊させられた「特洛伊の木馬」事件である。 

日本はいつまでこの静かなる侵略に気づかないのか?

 

 

 

 

おまえら
九州なんか行ってる場合じゃねえぞ
今こそ金沢へ行け。

ホテル代ボッタクリすぎて日本人から見捨てられた挙句
インバウンドも飽きたのかクソ減って
観光客が消えかけてる街だ。

ホテル代アホみたいに安いぞ!!
 

 

九州のホテルが全て値上げしているわけじゃなくて、鹿児島の一部のホテルがキャンペーンの復興割を考えて倍以上の価格設定にしたからこそ、根に持ったポストをされていると思われますw

(もちろん、通常よりもお値段高めのホテルだってある、便乗する人達も現実にいますからね)

 

 

 

 

怒りの名言集:シェイクスピア、ブロンテ、ブッダなど

 

 

 

 

ゴッホ『夜の白い家』、エルミタージュ美術館蔵

 

 

フィンセント・ファン・ゴッホ『夜の白い家』1890年   エルミタージュ美術館
 

 

フィンセント・ファン・ゴッホの**『夜の白い家』(原題:White House at Night / Maison blanche, la nuit)**は、1890年6月16日頃にフランスのオーヴェル=シュル=オワーズ(Auvers-sur-Oise)で描かれた油彩画です。ゴッホの死(1890年7月29日)のわずか6週間前、最晩年の作品の一つです。



作品の基本情報制作年:1890年6月
技法:油彩、カンバス
サイズ:59.0 × 72.5 cm(または59.5 × 73.0 cm程度)
所蔵:ロシア・サンクトペテルブルクのエルミタージュ美術館(State Hermitage Museum)
カタログ番号:F766, JH2031

作品の特徴と解釈

白い壁の家が夜の闇の中で浮かび上がり、赤い屋根や緑の窓枠、激しい筆致の空と大きな渦巻くような星(または月)が印象的です。手前の道を歩く女性の後ろ姿や、庭の茂み、遠くの人物も描かれています。エルミタージュ美術館によると、この作品はゴッホの強い心理的緊張を表しているとされ、家屋の窓(特に赤く強調されたもの)が「家という存在の『目』」のように見え、不安や運命の象徴として解釈されることが多いです。ゴッホの晩年らしい激しい筆触と色彩のコントラストが、静かな夜の情景に内面的な激しさを与えています。
 

 

 

 

 

走ることは得意?苦手?

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

 

マラソンの日(9月12日 記念日)
紀元前450年のこの日、ペルシャの大軍がアテネを襲いマラトンに上陸したのをアテネの名将ミルティアデスの奇策でこれを撃退し、フェイディピデスという兵士が伝令となってアテネの城門まで走りついてアテネの勝利を告げたまま絶命したと言われている。

1896年(明治29年)にアテネで第1回オリンピックが開かれるに当たり、この故事を偲んでマラトンからアテネ競技場までの約40kmの競走が加えられ、初めての「マラソン競走」が行われた。

距離が42.195kmの由来
1920年(大正9年)の第7回オリンピックまでは距離の統一はされておらず、約40kmであればよいとされていた。しかし、1924年(大正13年)の第8回パリオリンピックから規格統一が検討され、その際に1908年(明治41年)の第4回ロンドンオリンピックのマラソン距離42.195kmが採用されて、現在に至る。

第4回ロンドンオリンピックでは、当初、ウィンザー城からシェファードブッシュ競技場までの26マイル(41.843km)の予定だった。しかし、王妃アレキサンドラがバルコニーから見えるように「スタート地点を宮殿の庭に」などの要望で385ヤード(0.352km)延びたという逸話があり、結果的に26マイル385ヤード(42.195km)となった。