国際こどもの本の日、チューリップ、ダリア、ゼラニウム、サラセニア、食虫植物、ゴールドコイン | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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降雨が続いて朝は寒い、午後になると曇りから晴れ間へ

 

気温あっても、北風が強いので(強風注意報発令)、体感温度は低め


今日の最高気温予想は18℃、結果17.5℃


明日の天気予報
 

 

 

日本の天気予報:ピンクムーンと各都市の気温

 

 

 

 

 

 

【今日は満月 ピンクムーン】
今日4月2日(木)は満月です。アメリカの先住民は季節に応じて満月に名前をつけていて、4月は「ピンクムーン(桃色月)」などと呼ばれます。
※実際に月がピンク色に見えるわけではありません。
気になる今夜の天気などを解説します。
満月(ピンクムーン)の天気予報:2026年4月2日

 

 

 

 

 

今日は満月 4月の満月は別名「ピンクムーン」 気になる天気は? - ウェザーニュース

 

 

 

 

【卯月以外にも 4月の呼称】 新年度スタートの4月。そんな4月の馴染み深い和風月名は「卯月」です。その他にも、鳥待月、夏初月、麦秋、清和など様々な異称があるようです。4月の呼称をご紹介します。

 

4月の呼称:卯月、夏初月、麦秋など

 

 

 

 

 

「卯月」以外にもいろいろ 季節を感じる4月の呼称 - ウェザーニュース

 

 

 

 

 

 

Xで流れて来たもの

 

えっ、 将棋のプロって170人しかいないの!?

 

麻雀3,000 サッカー1859 野球900 囲碁450

 

 将棋→170人

 

 

将棋のプロはそれだけで全員生活できます。ごく一部を除けば対局もそんなにないので、副業し放題です。 囲碁は下の方のプロはそれだけでは生活できません。さらに、プロを増やし過ぎた結果、財政難でこのままだと日本棋院は破綻します。 

 

麻雀プロはそれだけで食えるのは50人くらいの上、多井プロを筆頭に数人を除けば、他のプロ競技のプロと比べて稼げません。しかも、大半は自分で自分をプロデュースし仕事を取らないといけません。さらに、麻雀プロはプロ資格を維持するためや、大会の参加にお金がかかります。つまり、大半のプロはプロでいるためにお金を払い続ける必要があります。だから、年収が保証されるMリーガーを目指すのです。

 

 

 

 

 

 

 

左は、すすきさん

 

右は、あずきさん

 

すすきとあずきのヤギ

 

 

 

サラセニア

 

サラセニアの花と虫の誘引メカニズム

 

 

ゴールドコイン

ゴールドコインの花と葉

 

 

 

<20260328土0329日の振返④サイクリング途中で気になった物事>


土日を通して、お花見されている方が多かったです。自分はお花見をするというよりもサイクリング途中で止まって眺めるとか、降雨じゃなかったけど花筏を楽しむぐらいです。
 

<土曜日>
・ファッションセンターしまむらは開店前に行列7
・くら寿司、熟成まぐろ、極上かにフェア
・松屋、創業ビーフ牛タンカレー
・銚子丸、四国の海 桜の宴
・すき家、炭火焼きほかほかチキンカレー、旨だしたえのこ牛丼
・小学校①休み、②野球、③野球、中学校①野球
 

<日曜日>
・小学校①野球、②サッカー
・都立公園①は桜関連のイベント開催中、他は何時もの散歩、ランニング、成年野球、壮年野球、少年サッカー、BBQ、弓道など
・都立公園②は、散歩、ランニング、テニス、少年サッカー、少年・青年野球、ドッグラン、お花見など
 

 

チューリップ

ピンクのチューリップとムスカリ

 

ダリア

ピンクのダリアの花

 

ゼラニウム

ゼラニウムのピンクの花

 

 

 

 

 

こどもの頃、夢中になった本は?

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国際子どもの本の日(4月2日 記念日)
スイスのバーゼルに本部を置く国際児童図書評議会(International Board on Books for Young People:IBBY)が1967年(昭和42年)に制定。

日付はデンマークの童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセン(Hans Christian Andersen、1805~1875年)の誕生日である4月2日にちなむ。

記念日の英語表記は「International Children's Book Day:ICBD」。子どもの本を通して国際理解を推進することが目的。この日に合わせてIBBYに加盟する支部により、記念のポスターとメッセージが作成され、世界中に発信される。

2021年(令和3年)はアメリカ合衆国支部(USBBY)が担当し、メッセージのテーマは「The music of words(言葉の音楽)」。

日本ではIBBYの日本支部である日本国際児童図書評議会(JBBY)がポスターとメッセージの日本語版を作成し、同会のWebサイトでの公開や各地の公共図書館への配布を行っている。

また、日本では絵本週間推進協議会がこの日を挟んだ2週間(3月27日~4月9日)を「絵本週間」としてイベントを実施している。その他、「子どもと本の出会いの会」が子どもにもっと本を読んでもらおうと「子どもの本の日」を制定している。