お菓子の日、アンドリュー・ジョン・ヘンリー・ウェイ『ぶどうの房』1873年 ウォルターズ美術 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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今日も定時にサイクリングへ、昨日と同様で途中で手袋は不要の暖かさ


サイクリングしていて、先週の記憶が蘇らなくて、、よーく考えると先週日曜日は降雪があったので、ほんと限定的なサイクリングだから定番ロードを走るのは先月以来になる


大きな変化というか、またチョコザップが出来ていたのと、園芸屋さんではクリスマスローズコーナーが拡充されていました
 

因みに来週からサンシャインシティでクリスマスローズのイベントがあります、

 

詳細以下

クリスマスローズの世界展2026~魅惑の花たちの宴~

開催期間    2026/02/20(金)~2026/02/21(土)
開催時間    10:00~19:00
アーリーチケットをご購入のお客様は9:00~入場可
開催場所    展示ホールA

有料イベントなので、詳細はurlで確認してください

クリスマスローズの世界展2026~魅惑の花たちの宴~ | イベント/展示会 | 池袋・サンシャインシティ オフィシャルサイト




今日の最高気温予想は19℃、結果18.4℃
明日の天気予報

 

日本の天気予報:各都市の気温と降水確率

 

 

 

 

アガベ

アガベ ポトトルム ‘ホヘン』の葉

 

デージー

ピンクと白のマーガレットの花束

 

ゼラニウム

 

ゼラニウムの花と葉

 

 

 

 

 

アンドリュー・ジョン・ヘンリー・ウェイ『ぶどうの房』1873年   ウォルターズ美術館及び他にどんな作品を描いているの?

アンドリュー・ジョン・ヘンリー・ウェイ作『ぶどうの房』

作品そのものが実在云々というよりも、そのまま簡単に【目の前にある】と感じます。





アンドリュー・ジョン・ヘンリー・ウェイの作品について

アンドリュー・ジョン・ヘンリー・ウェイ(Andrew John Henry Way、1826-1888)は、アメリカの静物画家で、特にブドウや果物、オイスターなどの豊かな質感を捉えた作品で知られています。ワシントンD.C.生まれで、ボルチモアを拠点に活動し、ヨーロッパ留学の経験を活かした写実的なスタイルが特徴です。ご質問の『ぶどうの房』(Bunch of Grapes、1873年)は、彼の代表作の一つで、プリンス・アルバート種のブドウをモチーフに描かれた静物画です。この作品は、収集家ウィリアム・T・ウォルターズの依頼により制作され、現在はウォルターズ美術館(The Walters Art Museum、バaltimore)に所蔵されています。ウェイはブドウの描写で特に評価が高く、1876年の百周年博覧会で優秀賞を受賞しています。

他の主な作品ウェイの作品は主に静物画で、ブドウや果物、オイスターをテーマにしたものが多く、合計で80点以上が記録されています。以下に、代表的なものを年代順にまとめました(主な所蔵先やオークション記録に基づく)。これらは美術館、個人コレクション、またはオークションで確認されたものです。
作品タイトル 制作年 テーマ/説明 主な所蔵先/記録
Oysters 1872 オイスターの静物 William and Abigail Gerdtsコレクション(展示歴あり)
Bunch of Grapes 1873 ブドウの房(ご質問の作品) ウォルターズ美術館
Still Life with Hanging Grapes 1870年代 吊るされたブドウの静物 オークション記録(Thomaston Place Auction Galleries)
Portrait of Alfred Troxel 1887 男性肖像(銀行家) オークション記録(C DOYLE Auctioneers)
Grapes 1881 ブドウの静物 Sotheby'sオークション(Hirschl & Adler Galleries経由)
Still Life with Bananas and Cherries in an Overturned Basket 1880年代 バナナとチェリーの静物 オークション記録
Minifie & Sons Draughtsman's Depot 1876-1880頃 店舗の静物(額装付き)Thomaston Place Auction Galleriesオークション

 

 

 

 

 

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毎月15日は「お菓子の日」です。 全国菓子工業組合連合会によって制定 されました。 日付は、1911年から開催されている全国規模のお菓子の展示会「全国菓子大博覧会」の第一回が、4月15日を中心に行われていたことから。