漫画の日、第65回全日本蘭協会洋らん展、洋らん、パンジー、ビオラ、スミレ | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

 

 

 

凍てつく寒さだけど、日中はぽかぽか

 

 

朝に日陰だった場所は路面が凍っていたけど、夜になると融解して路面が濡れていました

 

 

 

今日の最高気温予想は9℃、結果9.2℃
 

明日の天気予報
日本の主要都市の天気予報

 

 

 

<冬の目覚め改善法5選>
寒い冬の朝は、起床時間になってもなかなか暖かい布団から出られない日が多くなっていないでしょうか。今の時期の朝を快適にするためにオススメの5つの方法を伺いました。
 

 

 

寒い朝の目覚め方5選と耳もみじゃんけん

 

寒い朝も快適に!睡眠専門家が教える冬の目覚め改善法5選 - ウェザーニュース

 

 

 

 

ひまわりさん

ふれあい動物園のポニー

 

 

くりさん

白いヤギ、ふれあい動物園

 

 

 

 

 

<20260207土・0208日の振返①ふれあい動物園・熱帯館>

 

ふれあい動物園はイツメンさんとご家族連れ、小学生が数人。やぎさんが暴れたのかな?別の場所で管理されていました
 

熱帯館は過日記載の通りで、今月はお休みです
 

 

 

 

 

 

パンジー

 

パンジー・ビオラ「エンジェルラダー」の花

 

ビオラ

パンジーとビオラの花、背景には植物

 

スミレ

黄色いビオラとパンジーの鉢植え

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パフィオペディラムの「優雅な装い」

 

斑点模様の蘭の花

 

斑点のある白い洋ランの花

 

パフィオペディラムの花、優雅な装い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<洋らんの種類と花言葉>
①胡蝶蘭(学名:ファレノプシス):「幸せが飛んでくる」「純粋な愛」、白色の胡蝶蘭の花言葉は「清純」や「純粋」など、ピンクの胡蝶蘭がもつ花言葉は「あなたを愛しています」など
②カトレア:「優美な貴婦人」「成熟した大人の魅力」「魔力」「魅惑的」など
③デンドロビウム:「わがままな美人」など
④デンファレ(デンドロビウム・ファレノプシス):「お似合いのふたり」、「魅惑」など
⑤シンビジウム:「飾らない心」「素朴」など
⑥シラン(紫蘭):「美しい姿」、「あなたを忘れない」「変わらぬ愛」など
⑦オレンジウム:「一緒に踊って」「可憐」など
⑧パフィオペディラム:「優雅な装い」「官能的」など
 

 

 

 

 

 

 

最近おすすめの漫画ある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

漫画の日・治虫忌(2月9日 記念日)
漫画本専門の古書店「まんだらけ」が「漫画の日」を制定。

この日は、漫画家・アニメーション作家の手塚治虫(てづか おさむ)の1989年(平成元年)の忌日。そのため、この日は「治虫忌」とも呼ばれる。

関連する記念日として、7月17日も「漫画の日」となっている。また、国民の祝日「文化の日」と手塚治虫の誕生日に由来して11月3日は「まんがの日」、日本初の少年向け週刊誌『週刊少年マガジン』『週刊少年サンデー』が発刊された日に由来して3月17日は「漫画週刊誌の日」となっている。

「手塚治虫」について
手塚治虫は、1928年(昭和3年)11月3日に現在の大阪府豊中市に生まれる。本名は治。明治天皇の誕生日「明治節」に生まれたことから「明治」にちなんで「治」と名付けられた。また、少年の頃から昆虫をこよなく愛し、自身のペンネームに「虫」という字を当てた。


大阪帝国大学附属医学専門部在学中の1946年(昭和21年)1月1日に『少国民新聞』連載の4コマ漫画『マアチャンの日記帳』で漫画家としてデビュー。翌1947年(昭和22年)、酒井七馬原案の描き下ろし単行本『新宝島』がベストセラーとなり、大阪に赤本ブームを引き起こす。

1950年(昭和25年)より漫画雑誌に登場、『鉄腕アトム』『ジャングル大帝』『リボンの騎士』といったヒット作を次々と手がけた。60歳で死去。そのほかの代表作に『火の鳥』『ブッダ』『ブラック・ジャック』『三つ目がとおる』『アドルフに告ぐ』などがある。


デビューから死去まで第一線で作品を発表し続け、存命中から「マンガの神様」と評された。また、藤子不二雄(藤子・F・不二雄、藤子不二雄A)、石ノ森章太郎、赤塚不二夫、横山光輝、水野英子、矢代まさこ、萩尾望都などをはじめ数多くの人間が手塚に影響を受け、接触し漫画家を志した。

「まんだらけ」について
まんだらけは、1980年(昭和55年)、『ガロ』などに執筆していた漫画家・古川益三が、東京都中野区にある中野ブロードウェイに開店したのが始まりである。その後、中野ブロードウェイ内で店舗を増やし、中野ブロードウェイを日本屈指のおたくビルへと変貌させるきっかけを作った。