定時よりちょい遅れでサイクリングスタートへ
途中でスピードメーターを見ると、動作してない、、、色々チェックしながら帰宅までの総走行距離を考えるとおそらく5キロぐらい損してる
補正も出来るけど、そこまでは面倒なのでやらない、、、時間を見つけて自転車屋さんに行ってきます
それと熱帯館は休館中なので今月はダルちゃん、グリちゃん、ムッちゃん情報はないです。
天気予報を見ると午後から雪マークだったけど、10時過ぎぐらいから粉雪へ(この時はウェアに粉雪が残らない)
更に11時過ぎになると粉雪が大きくなって、若干ウェアに残る。大きさでいうと2ミリ程度。
13時ぐらいになると粉雪が増えて少しウェアに残る感じでした
今日の最高気温予想は6℃、結果6.9℃
明日の天気予報
エキナセナ
ビオラ
パンジー
ネタというかXで流れてきました
【職種別】日本の店舗ビジネスの実態
美容室 → 約274,000軒
理容室 → 約110,000軒
整骨院 → 約50,000軒
飲食店 → 約1,000,000軒
居酒屋 → 約150,000軒
歯医者 → 約66,000軒
コンビニ → 約60,000軒
美容室ってめっちゃ、多いんですね
クリスチャン・ケプケ『フレデリクスボー城』1835年 ヒアシュプロング美術館
クリスチャン・アルベルト・ケプケ(Christian Albert Köpke, 1804–1870)は、デンマークの画家で、黄金時代(Den Danske Guldalder)の風景画家の一人です。彼は特に北シェラン島の風景を多く描きました。作品情報
- タイトル:『フレデリクスボー城』(Frederiksborg Slot)
- 制作年:1835年
- 所蔵:ヒアシュプロング美術館(Den Hirschsprungske Samling, コペンハーゲン)
作品の特徴この絵は、フレデリクスボー城(Frederiksborg Slot)を遠景に、湖面と周囲の自然を前景に描いた風景画です。黄金時代の典型的な特徴である:
- 穏やかな光の表現
- 自然と建築の調和
- 細やかな大気感(atmosfærisk perspektiv)
が顕著に表れています。湖面に映る城のシルエット、木々の葉の一枚一枚まで丁寧に描かれており、当時のデンマーク貴族の理想郷的な風景観を象徴しています。ヒアシュプロング美術館での展示同館は19世紀デンマーク美術の専門館で、ケプケの他にエクケルスベア(C.W. Eckersberg)、コベケ(Christen Købke)、ルンドバイ(J.Th. Lundbye)などの黄金時代画家の作品が豊富です。ケプケの『フレデリクスボー城』は常設展示の一環として見られることが多いですが、展示替えがあるため、訪問前に公式サイトで確認することをおすすめします。
公式サイト:https://www.hirschsprung.dk/
好きな魚料理は?
▼本日限定!ブログスタンプ
フナの日(2月7日 記念日)
茨城県古河市のフナ甘露煮店組合が2001年(平成13年)に制定。
日付は「フ(2)ナ(7)」と読む語呂合わせから。同組合は、2000年(平成12年)に11月27日を「いいフナの日」に制定したが、翌年から2月7日に変更された。古河市を流れる渡良瀬川ではフナが取れ、甘露煮が名物の一つとなっている。
フナについて
フナ(鮒)は、コイ目コイ科コイ亜科フナ属に分類される魚の総称である。日本を含むユーラシア大陸に広く分布し、河川・湖沼・ため池・用水路など、水の流れのゆるい淡水域などにも生息し、水質環境の悪化にも強い。
全体的な外見はコイ(鯉)に似るが、口元にひげがない。また、コイに比べて頭が大きく、体高も高い。フナは、人間に触れやすい環境に生息していることから、身近な魚として昔から人々に親しまれてきた。最古の和歌集『万葉集』や平安時代の『今昔物語集』にも「鮒」はしばしば登場している。
フナの種類には、ギンブナ・キンブナ・ゲンゴロウブナ・ニゴロブナ・ナガブナ・ヨーロッパブナ・ギベリオブナなどがある。フナは姿・形・色だけで種を判別することはできないため、生物学的な分類が難しいとされている魚の一つである。
関連する記念日として、2月5日・6日・7日は、「ニ(2)ゴ(5)ロ(6)ブナ(7)」と読む語呂合わせと、「鮒ずし」が最も美味しい時期であることから、「ニゴロブナの日」となっている。





