仕事納めして無事帰宅
お節料理をちょっと買って帰ろうかなとも思ったけど、止めました
過日、Xでバラ・ヨハネパウロ二世について紹介されていて、その時の文章が
【透明感のある純白の花色に整った半剣弁の大輪花 ブルー系の甘くスッキリとした香りも魅力】
因みに旧古河庭園で紹介されていた時の文言は以下
【第264代ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の偉業を称え、バチカン法王庁がバチカン庭園に植樹するために選ばれたバラです】
夫々の表現に含蓄があって、前者はバラそのものをターゲットにしたもので、後者はバラの背景について謳ったもの
どっちが分かりやすいのか、まぁ難しさもありますね
その時の気分でも違うだろうし、自分だったらバラそのものをターゲットにした【透明感のある純白の花色に整った半剣弁の大輪花 ブルー系の甘くスッキリとした香りも魅力】の方がいいかな、
その後で、【第264代ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の偉業を称え、バチカン法王庁がバチカン庭園に植樹するために選ばれたバラです】という情報を足すのがベターかなと思います
今日の最高気温予想は16℃、結果15.3℃
<20251227土/1228日の振返②青果屋さん>
1店舗目:青果屋さん、紅はるか、玉ねぎ、ごぼう120円、里芋398円、白菜250円、トマト、みかん、りんご、いちご、焼き芋など
2店舗目:駅近のスーパー、ほうれん草100円、ブロッコリー128円、白菜280円、三浦大根580円、茄子150円、長ネギ198円、みかん、パイナップル、シャインマスカット、柿、いちご、メロンなど
3店舗目:駅近の青果屋さん、長ネギ100円、にんじん100円、かぼちゃ150円、ピーマン130円、きゅうり2本150円、みかん2袋500円、ほうれん草130円など
4店舗目:近所のスーパー、ほうれん草198円、白菜1/4サイズが79円、大根158円、茄子198円、小松菜128円、きゅうり3本258円、にら158円、ピーマン138円など
5店舗目:よく利用していた青果屋さん、白菜199円、さつまいも109円、かぶ109円、ほうれん草100円、ブロッコリー139円、大根109円、れんこん、小松菜69円、キャベツ109円、ごぼう139円、お節関連など
6店舗目:信号待ちの時に確認するスーパー、先週同様に各種みかん、長ネギ、たけのこ水煮、焼き芋、玉ねぎ、天津甘栗、干し芋など
7店舗目:週1で利用しているスーパー、白菜350円、玉ねぎ、ほうれん草2束8280円、ブロッコリー2房300円、ピーマン128円、茄子128円、長ネギ198円など
8店舗目:農家さん、ほうれん草150円、春菊150円、小松菜150円、ゆず1個150円など
こんなものもありました、迎春
ロッキーさん(ジーベンロックナガクビガメ)
ムッちゃん
サラセニア
ウツボカズラ
プリンセチアスノーピンク
駅構内の好きなお店は?
▼本日限定!ブログスタンプ
地下鉄記念日(12月30日 記念日)
1927年(昭和2年)のこの日、上野~浅草間(2.2km)に日本初の地下鉄(現:東京メトロ銀座線)が開業した。「地下鉄開業の日」ともされる。
1925年(大正14年)9月の工事開始から2年3ヵ月で完成した。所要時間は4分50秒、運賃は10銭だった。開業日には、物珍しさもあって、1日で10万人に近い人が乗車したという。
この日本初の地下鉄はロンドンの地下鉄に感心した早川徳次(はやかわ のりつぐ、1881~1942年)が、東京にもと尽力し、ようやく実現させたものだった。ウィングが回転して通過できる自動改札機、間接照明と新しい事ずくめであった。日本に地下鉄を紹介・導入した早川は日本において「地下鉄の父」と呼ばれる。
現在の銀座線は、東京都台東区の浅草駅から渋谷区の渋谷駅間を結ぶ、東京地下鉄(東京メトロ)が運営する鉄道路線。鉄道要覧における名称は「3号線銀座線」である。路線名は繁華街の「銀座」に由来する。車体および路線図や乗り換え案内で使用されるラインカラーは「オレンジ」、路線記号は「G」となっている。







