ゴッホ、アザミの花、ポーラ美術館、サラセニア、ウツボカズラ、食虫植物、プルメリア、キンセンカ | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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今日の最高気温予想は25℃、結果25.1℃

 

久しぶりの夏日、とは言っても13日(月曜日)も夏日だったけど

(9月で考えると夏日が9日、今週の火水木曜日が肌寒いだけだった)


明日の天気予報は以下の通り
天気予報:各地の最高気温と降水確率

 

 

 

 

<20251011土・1012日・1013月の振替⑤ネット界隈で気になった物事>


・Win10サポート終了 伴うリスクは
・クマ危険 ポツンと一軒家やばい
・米倉にガサ入れ 引き返せないか、米倉涼子をマトリが本格捜査か(Xでもトレンドになっていたけど)
・勢いを失った創価学会は頭打ちか
・広陵の3年生部員 集団暴行を否定

 

 

 


・大阪万博「がっかりランキング」ミートボール3000円…値段を抑えた1位は

大阪万博「がっかりランキング」ミートボール3000円…値段を抑えた1位は (2025年10月11日掲載) - ライブドアニュース

がっかり3位はお隣の国のパビリオン
3位は韓国館。
「1時間以上並んだのに大したことがなかった」
「3位は意外。K-POP風のダンスをシアターで上映していて、若い世代だったら結果が違っていたかも」
 大阪・関西万博はミドル世代以上の入場者が多く、それが結果に反映されたのでは、と万博マニアの二神敦さんは指摘する。
「あと韓国料理は普段でも食べられるので、目新しさがない。大阪には鶴橋にコリアンタウンがあり、ミニテーマパークくらい充実している。そういう意味で、肩透かしだと思った人が多かったのでは」

2位は食べ物の値段。

「家族4人で2万円を超えてしまいびっくりした」
「すべてが高くてなかなかの散財になった」
「値札を見て驚き。とても手が出ない」
万博内には約100の飲食施設があるが、フランス館はコースメニューが1万1000円~、米国館はメインが4500円~、クウェートレストランはメインが3850円と、いずれも高価。
「あの価格は日本人にはキツイなとは思います。けれど、今インバウンドの方々がたくさん来ているのは、日本の物価が安いから。あの価格が海外の標準で、この値付けはある意味当たり前」

1位は混み具合。

「入場ゲートで想像以上に並んだ」
「ゆっくり見て回る感じでもないし、炎天下に並んで、どこをどう楽しめばいいのかよくわからなかった」
「まだまだ入りたいパビリオンがたくさんあるけど、入れる気がしない。特にヨルダン!」

「並ばない万博」を掲げてきたものの、イタリア館など人気パビリオンは5時間超えの入場待ちが続く。ただこれも時期によるようだ。

「当初『万博なんてつまらないんでしょ』というネガティブキャンペーンが激しくて、みんな行こうとしなかった。実際に開幕間もなくのころは混んでいなくて、人気の住友館も20分待ちで入れたくらい。その後住友館は4時間待ちの行列ができ、途中から抽選制になった。最初のうちに行っておけばよかった、という後悔組が出てきています」

 混めば当然、予約も取りにくくなる。「予約の取りにくさ」は15位で、4票を集めた。
 

 

チリメンヤッコ

 

チリメンヤッコの画像

 

サラセニア

サラセニア、ウツボカズラ、チリメンヤッコ

 

ウツボカズラ

ウツボカズラ(食虫植物)の様子

 

 

プルメリア

 

プルメリアの花、白い花びらと黄色い中心

 

キンセンカ

キンセンカ ポンポン咲く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまたまXで流れていたのでGrokを

 

 

ゴッホ「アザミの花」ポーラ美術館所蔵

 

フィンセント・ファン・ゴッホの『アザミの花』(1890年)は、ポーラ美術館(神奈川県箱根町)が所蔵する油彩画で、ゴッホの晩年の作品の一つです。この作品は、ゴッホが精神的な治療のためフランスのオーヴェール=シュル=オワーズに移り住んだ時期に制作されました。具体的には、1890年6月16日または17日に、ゴッホが精神科医ポール・ガシェの家でモティーフを見つけ、野花を題材にした数点の静物画のうちの一つとして描かれたものです。


作品の特徴モチーフと構成: 画面中央に鮮やかなアザミの丸い花が配され、放射状に広がる鋸歯状の葉や麦の穂が特徴的です。花瓶には同心円状の筆触、背景には縦横に交差する細長い筆触が施されており、ゴッホの独特な線と色彩、画肌の効果への探求が表れています。日本の浮世絵の影響を受けた輪郭線も見られ、特にテーブルや花瓶の描写にその特徴が現れています。

制作背景: ゴッホは1890年5月にサン=レミの療養所を退所し、オーヴェールに移った後、ガシェ医師の励ましを受けながら約70点の作品を制作しました。この時期はゴッホの精神状態が不安定だったものの、創作意欲が高く、色彩と筆触の表現に新たな境地を見出していました。しかし、同年7月27日に自らピストルで胸を撃ち、2日後の7月29日に亡くなっています。『アザミの花』は、ゴッホの死の約1ヶ月前に描かれた、生命力と情熱に満ちた作品です



ポーラ美術館についてポーラ美術館は、2002年に開館した神奈川県箱根町仙石原にある私立美術館で、ポーラ・オルビスグループの創業者一族による西洋絵画、日本絵画、工芸品などのコレクションを展示しています。ゴッホの作品としては、『アザミの花』のほか、アルル時代の『ヴィゲラ運河にかかるグレーズ橋』(1888年)、サン=レミ時代の『草むら』(1889年)も所蔵しており、ゴッホの異なる時期の作風を比較できる貴重な場となっています。

文化的意義

『アザミの花』は、ゴッホの晩年の色彩と筆触の革新を示す作品であり、日本の浮世絵からの影響や彼の自然への深い関心が反映されています。また、ポーラ美術館では2025年5月31日から11月30日まで開催中の「ゴッホ・インパクト―生成する情熱」展で本作が展示され、ゴッホの作品が後世の芸術家に与えた影響とともに紹介されています。

ポーラ美術館のオンラインショップでは、『アザミの花』の複製画も販売されており、特殊印刷と手作業による凹凸加工でリアルな質感を再現しています(額縁サイズ:46.0×53.0cm、絵画サイズ:28.5×35.5cm)。

この作品は、ゴッホの短くも激しい画業の集大成として、生命力と芸術的探求心を象徴する一枚です。ポーラ美術館を訪れることで、ゴッホの情熱と日本の美意識との交差を直接感じることができます。

 

 

 

 

 

 

 

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カラオケ文化の日(10月17日 記念日)
東京都品川区上大崎に事務局を置き、カラオケ機器の販売及びリースに係わる事業者の全国協議機関である一般社団法人・全国カラオケ事業者協会(JKA)が制定。

日付は同協会の設立記念日である1994年(平成6年)10月17日から。「カラオケは我が国が生んだ最大の娯楽文化」との認識から、カラオケを通じた文化活動の支援や文化交流を行い、その普及を図ることが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。


カラオケのカラは「空」、オケは「オーケストラ」の略で、NHK交響楽団員らの雑談から生まれた言葉という説もある。カラオケという言葉が普及する以前は「空演奏」と表現することが多かった。

カラオケ産業は、この四半世紀の間に目覚ましい発展を遂げ、アミューズメント産業の中核として確かな地歩を固めた。その一方で、流通形態の複雑化や、目まぐるしい技術改革、業界の拡大に伴う様々な問題が提起されることも事実である。

そんな中で業界が一致団結して、諸問題に取り組む体制づくりが求められ、業界初のカラオケ事業者による全国協議機関として全国カラオケ事業者協会(All-Japan Karaoke Industrialist Association:JKA)は発足された。

同協会はカラオケ事業者の地位向上と業界の秩序ある発展を目指して活動を開始し、20年以上にわたってカラオケ機器の販売・リースを通じてカラオケの普及に関わってきた。また、会員相互のコミュニケーション向上に努め、業界発展の確かな推進力となっている。