昨日の「京も一日陽だまり屋」は、モッコウバラが紹介されていました。
番組は5分間ですが、見応えがあります
モッコウバラの色合いは、黄色と白の2色
中国が原産で、黄色は金木香、白は銀木香とも言われています
K屋崎さんの華道とフラワーアレンジメントの一番の違いは?
華道は、正面から鑑賞する
フラワーアレンジメントは、全方位から鑑賞する
世界のらん展2019のK屋崎さんの作品、どこが正面なのかも分からなかった
三塁側内野席から見ても、異質な部分しか分からなかった
全体の中で迎合しなさいという事ではなくても、調和することは大切だなぁと感じた次第
今年、初めての訪問。
色々と、見どころがあります。
井の頭自然文化園は、動物園(本園)、水生物園(分園)の2つで構成されており、大人の入場料は400円。
(井の頭自然文化園のHP)
https://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/hours.html
(井の頭自然文化園のマップ)
https://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/map.html
PART1からPART5までは、モルモットさん。
モルモットさん、正確にはテンジクネズミさん。その祖先と言われているのがパンパステンジクネズミさん。井の頭自然文化園のTwitterには、パンパステンジクネズミさんが極たまーに出ていますが、園内にいたかなぁ?というレベル。都内の動物園でパンパステンジクネズミさんを展示しているのは、上野動物園・西園・小獣館だけかなぁと思います。
井の頭自然文化園・動物園(本園)にいるモルモットさんは、約80の個体・群れ(数え方は頭)が2つあります。おそらく、午前に抱っこを担当したモルモットさんは午後は休憩、午前お休みしていたモルモットさんが午後の抱っこを担当するのかなと思います。
別の部屋には生まれたばかりのモルモットさん、大きな群れの中よりも狭い範囲で過ごされるモルモットさん(おばあちゃん)、そして、お見合いをするモルモットさんが住む館があります。
抱っこしたいモルモットさんがいれば、自分で選んで、最寄りのベンチで抱っこ出来ます。
抱っこが怖いという場合もあるので、上から毛並みを撫でるだけという方法だったり、お母さん・お父さんの上で抱っこして、恐る恐る触るというケースもあります。
約1.5畳ぐらいのエリアにモルモットさんが、俊敏に動いています。
PART5までは、写真を撮ったものをセレクト(趣味)しています(重複する事もあります)。
今まで出会った事が無い色合いのモルモットさん(毎年、井の頭自然文化園に訪問しているものの、数か月経過すると忘却してしまう)がメイン。
おいっす
おいっす
5/17(金)は、井の頭自然文化園の開園記念日なので、入園無料です。










