コリゼマ
橙色、桃色の花びら
マメ科、別名はヒイラギマメ
花言葉は、栄光など
昨日、BS-NHKで巨人-阪神戦をチラ見すると、バックネット裏に、一人だけジャイアンツのユニフォームらしきものを着用(正確にはユニフォームというよりも、夜は冷えるので、暖をとるもの)
甲子園球場でジャイアンツ・・・勇気あるなぁ・・・昨日までで、今年の巨人-阪神戦・・・伝統の戦い・・・とも言われているけど、、、阪神は、開幕から今日までで巨人に五連敗、伝統というよりも、黒歴史に確変中かな!?
初めて、すみだ水族園を訪問しました。
ORIX系なので株主になる、またはチケット屋さんで販売されています。(京都水族館も然り、ORIX系なので)
以下、すみだ水族館のHP
https://www.sumida-aquarium.com/
押上東京スカイツリー駅から直結していますが、ぶらぶら散歩気分でも、何となく探せる場所にあります。押上スカイツリー駅にいる職員さんに、すみだ水族館への行き方を聞いてみるのもよいでしょう。
東京ソラマチという枠組みがあり、その端っこにすみだ水族館がある感じで、その導線上に、様々なお店があります。
パンフレットは簡素で、見どころが8つ記載されています。説明文は無くて、実際に看板を見て読む。
又は、以下URLの夫々のゾーンガイドを確認する。
https://www.sumida-aquarium.com/zone/index.html
1.自然水槽
2.クラゲ
3.アクアギャラリー
4.サンゴ礁
5.ペンギン
6.オットセイ
7.東京大水槽
8.江戸リウム
今回のPART1は、1.自然水槽のみ。
まずは、東京スカイツリーを眺めて
5Fから入り、階段を登り、6Fに行くと、大小さまざまな水槽があります。
かなり割愛しますが、大きなポイントは、お魚さんの名前の情報が無い事。
<1.自然水槽のガイド説明>
水を取り巻く自然の景色を、株式会社アクアデザインアマノの協力により水槽に凝縮しました。
よく見ると、水草の表面からは光合成によって酸素が小さな気泡となって発生し、水に揺れきらめいています。水槽内のいきもの(魚やエビ・微生物)はこの酸素で呼吸し、水草はいきものが放出する二酸化炭素で再び光合成を行って酸素を放出します。
この水槽の中では、いきものが相互に関係し合いながらいのちの循環を繰り返しています。
小さな気泡のきらめき、この発見から「小さな大自然」を体感いただけます。
プロローグとなる部分なのですが、椅子があると、ゆっくりと眺める事が出来るのかなと思います。
入館して直ぐに休憩しないよね?という部分と全体的な構成を考えると、こういった配置になったのかなぁとも思いますが・・・
すみだ水族館というと、ペンギンというよりも・・・
Daryl Hall & John Oates - Say It Isn't So
















