ブーゲンビリア | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

 

2018042115590003.jpg

 

2018042115590004.jpg

 

2018042116000000.jpg

 

2018042116000001.jpg

 

 

近所にブーゲンビリアを生育されている方がいて、週末に拝見すると日中は太陽を浴びて、夜は敷地内に入れている光景を思い出します。

 

でも、昨年末ぐらいまでは咲いていた様な記憶があります。

 

 

オシロイバナ科 ブーゲンビリア属、学名はBougainvillea、別名はイカダカズラ(筏葛)。


原産地は、中央アメリカ及び南アメリカの熱帯雨林。ブーゲンビリアという名前は1768年にブラジルで木を見つけたフランス人の探検家ブーガンヴィルに由来する。実際の花はいわゆる花の中央部にある小さな白い部分である。色づいた花びらに見える部分は花を取り巻く葉(包葉)であり、通常3枚もしくは6枚ある。


花言葉は、情熱、熱心、あなたしか見えない、あふれる魅力、魅力、薄情、秘められた思い、あなたは魅力に満ちている、私はあなたを信じます等。