今日は定期検診日。一喜一憂、より自戒せねば。
僕が受けた術式に進歩があったと聞いたので、担当医に確認したら、欧州で失敗があり(技術が難しい)、次世代が誕生するのは、5年後以降。かつ、Eテレ・サイエンスZEROで紹介されていた資材は、実用化されるまで、まだ約14年が必要。少なくとも一種類の薬剤は不要になりますが…まだまだ先が長い。
本題に戻します。
こちらは分園で、本園は板橋区役所付近にあります。
PART2で登場するのは、モルモットさんのみです。
当日、抱っこ可能なのはテトちゃん、ウニちゃん、ピアノちゃん。自分でモルモットを選ぶ事は出来ませんが、ピアノちゃんと遊ぶ事が出来ました。
最初は膝の下に、タオルを置いて、外を向いていましたが、徐々にタオルを動かして、こちらの目線に合うように♪(*^^*)♪・・・毎度の事です。
こちらは、早く厩舎、自宅に戻りたいと思っているモルモットさんたち。
こちらは繁殖用に管理されている二匹の雄です。下段右下に、あまぐりさん(茶・黒色)は、室内で管理されて、クロマメ(黒)さんは、外にいました(眠るときは、室内にもどり、あまぐりさんの向かって右隣に戻ります)。
外にいるクロマメさんです。
そして、自宅へと繋がる小さな穴と、それを繋ぐ、はしご。
飼育員さんが、はしごに手を描けると、モルモットさんたちがそわそわします。自宅に戻って、お食事が出来ると分かっているからでしょう。
モルモットさんたちが、住みかに戻る時は、お客さん、飼育員さんを含め、一緒に拍手をします。お疲れ様、ありがとうという言葉を添えて。
あれれ、一匹だけ、もっと遊びたいのか?心残りがあるのか、コジコジさんだけ、まだ、はしごの前で止まっています。
でも、更に大きな拍手をすると、はしごを掛け上がっていきました(拍手をおねだりしていたのかも(*^^*))。
でも、小さな穴から、こちらの気配を伺います。「また、来てね~」と言っているのかな?
そして、お食事タイムへ。
モルモットさんは、本園から送られてきて、その時には名前が決まっています。職員さんが決めていて、その人の趣味だったりで、ひらがな、カタカナの子もいます。
おわり

























