店舗情報によると、
2007年12月開店。『東池袋大勝軒』の店長を経験した柴木氏による新店。柔らかめの太麺に、さっぱりしたつけダレが絡んだスタイルで、麺量は多め。「もり野菜」や「ワンタンメン」など、閉店時の東池袋大勝軒にはなかったメニューも取り揃えている。各線巣鴨駅から徒歩8分。
今回で2回目の訪問です。
大勝軒最後の弟子と名乗る店はいっぱいあるが、何はともあれ以前の東池袋の最後の店長柴木氏の店。
店員さんは3名で、カウンター11席位、7人掛けテーブル1卓、3人掛けテーブル1卓。
ラーメン730円
大勝軒と言うと、つけ麺が有名ですが、前回はワンタン麺を食べたので、中華そばにしました。
スープは動物系の旨味、野菜の甘味がまとまり、ホッとする様な味付け。ここ最近は、東池袋大勝軒で食べていないけど、どちらかと言うと、和風出汁が強い印象(動物系を控えめ)。
続いて麺を。
麺はちょい中太麺で、かなりのボリュームで、体感的には300グラム前後です。もっちりした感じで、好きな麺です。
具材は、チャーシュー、海苔、メンマ、玉子、ネギ、メンマなど。
東池おはこ大勝軒 巣鴨店、美味しかった♪




