何で誕生日会に前半、後半があるんだよぉ~(;´Д`)
って事で、どーも。おはこんばんちは★
未返信のメールが山積みな筆不精、慊瑠來でございま~す。
さてさて、お誕生日会のお話ですよー。(因みに…前説が長いデス/苦笑)
ぶっちゃけ、あり得へんやろー!(」゜□゜)」づくし(はーと)
先ず、おぢさん遅刻して登場。すると部屋が真っ暗。
(うわ。暗ぁ~。なんだァ?てか危なッ!(゜_゜)
「おーい。遅れてすま~ん。暗いから電気つけてえーかぁ~?」
「あーーーー!おぢさんダメぇぇぇ!今、良いとこだからぁ!」
(は?良い…とこ??)
そして、大画面テレビがついてて、お子様方がわちゃわちゃしていたので見*た*ら……。
はーい!ドミさん(←ビレッジのドミ母さんです)ばぁーーーーん!
「ぎゃあぁぁぁぁ(」゜□゜)」」
「わぁぁぁぁぁぁ(」゜□゜)」」
「ンだよー!おぢさんビビらせるからやられたじゃんかぁー!良いとこだったのにぃー!(`ε´)/」
「お…お前ら(-_-)あれ程、暗くしてホラゲやんなって言ったよなぁ?(-_-)」
「えーっ。だって。おぢさん、遅いんだもーん」「もーん♪じゃねぇ!はよ止めんかいぃぃ!(`ε´)/」
「はぁ~い(´Д`)もぉ~おぢさんビビりなんだからぁ~(´Д`)」
「今日は何しに集まったよ?ビレッジ大会じゃないだろ~(´Д`)」
「んじゃケーキ持って来るぅ~」
ここからが悪夢の始まり、始まり…(´-ι_-`)
「お待たせ~♪♪ケーキ参、上ぉぉ~~(^O^)/」持って来たのはワンホールのケーキでした。
(ま…幻ぃぃ~~!(」゜□゜)」)
「な…ナニコレ?」
「母ちゃんが買ってくれたぁ~♪おぢさん居るから大丈夫だって(^_^)」
(…大丈夫な訳あるかいぃぃ!甘味弱いのにワンホール!?見たの小学生以来だよ(゜∇゜)てか、おぢさん居るからって…ケーキ少量しか食べれんの中学から知ってる癖にやったなこんにゃろー!/笑)
「おぉースゲー!ケーキデカ~イ!(^O^)/」
♪ハッピバースデー…♪ もう無理。ケーキ暫く要らない。そして、宴は盛り上がり何故か皆、へべれけなのに『何かやろうでぇ~』とお子様方。待ておぢさん、ケーキで撃沈してるぞー!なのに選曲は【-S-】と【seed】のWS(泣)どっちも速いやんけーー!(泣)吐き気と闘いながら演ったのは言うまでもなく。そんなお誕生日会でした。
そいじゃ、またにゃ!