男性の生涯未婚率が20%を超えたようで。
収入の低下が一因ですが、ハズレ女性の増加もあるんじゃないですかね。
結婚=金蔓ゲットという女性。結婚したら楽することだけを考えていて、努力もしない。
昔、某フェミニズム主義の女性教授が専業主婦の家事の対価を熱心に算出していましたが、こちらからすれば「そんなのやって当たり前」と言いたい。やりたくないなら働け!
男女同権とは聞こえがいいですが、権利を声高に主張する輩に限って義務は履行しない。そのくせ自分の立場が悪くなると、弱者を装う。困った輩です。
男性の生涯未婚率が20%を超えたようで。
収入の低下が一因ですが、ハズレ女性の増加もあるんじゃないですかね。
結婚=金蔓ゲットという女性。結婚したら楽することだけを考えていて、努力もしない。
昔、某フェミニズム主義の女性教授が専業主婦の家事の対価を熱心に算出していましたが、こちらからすれば「そんなのやって当たり前」と言いたい。やりたくないなら働け!
男女同権とは聞こえがいいですが、権利を声高に主張する輩に限って義務は履行しない。そのくせ自分の立場が悪くなると、弱者を装う。困った輩です。
被害にあってボダって直るのかなと思い、論文読んでみました。
精神科専門誌では一流誌とされる Am J Psychiatry の論文でアメリカのstudy。
Zanarini MC, Frankenburg FR, Reich DB, Fitzmaurice G.
Am J Psychiatry. 2010 Jun;167(6):663-7.
290人の境界性人格障害者(白人9割、女性8割)を10年追跡。
うち12名 自殺(率としてはかなり高いです)、7名 病死、
9名 参加の途中中断、13名 studyから脱落
という訳で249名を評価対象として
結果は10年以内に50%が社会復帰、90%が緩解(緩解の定義として2年以上DSM-IIIの診断基準に当たらない)する。しかし社会復帰例、緩解例ともに30%が再発する。したがって予後は悪い。
こんな感じです。
論文を読んで感じた問題点は
①病院にいっている時点で病識がある。一般のボダは病識がない。したがって症例の集団が比較的軽い。
②診断者が第三者である(虚偽の申告の可能性)。実際に被害を受ける家族のインタビューはない。
③脱落例の扱い(真のボダの可能性)。
治療を受けてこんな感じですから、未治療の方は直らないと思ったほうがいいです。