ミシン目。
子供会の団体や学童クラブの子供がよくやる
『チケットを全てバラバラにする。』
子供だから大目にみてるが、
先日、調子に乗った親父軍団がやっていた。
自分:『1人600円になります。』
親父1号:『高っけぇな。』
親父2号:『6枚だな。』
親父3号:『えっと…。』
全員一斉にペリペリ。
親父2号:『ほら、持ってけ。』
自分(心の声):『やりやがった…。』
自分:『ちょっと数えますね。』
1枚、2枚…。
自分:『5枚しか無いので、あと1枚ですね。』
親父1号:『細けぇことは気にするなよ!!』
親父3号:『1枚ぐらい別にいいだろ?』
正直子供だったら、
『おまけだね。乗っていいよ。』
って乗せたこともあるが、
お前らは絶対に乗せない。
なぜなら酒臭いから。
あと胡散臭いから。
それと単純に臭いから。
通常料金600円+迷惑料500円+諸経費1900円=1人3000円
払うのなら渋々乗せてやるけどな。
論点ズレたけど、
チケットちぎるな酔いどれ。
ちぎるからこんなことになるんだろ?
見た目は還暦、精神は幼児かよ。
日本の警察もこういうやつをジャンジャン捕まえろよ。
iPhoneからの投稿
女好きの代償。
先週くらいからこんな話を耳にする。
『ディスクとバナナを後で教えるから。』
はぁ?
俺がやるの?
所属Aだけど?
親方がバカ過ぎて頭おかしくなったな。
あっ、元からおかしいか。
そんなに人員が欲しいなら
お前がやれよ。
たまには男一人で働け。
そして、己の家庭環境見直してみろ。
崖っぷちギリギリ。
iPhoneからの投稿
先週くらいからこんな話を耳にする。
『ディスクとバナナを後で教えるから。』
はぁ?
俺がやるの?
所属Aだけど?
親方がバカ過ぎて頭おかしくなったな。
あっ、元からおかしいか。
そんなに人員が欲しいなら
お前がやれよ。
たまには男一人で働け。
そして、己の家庭環境見直してみろ。
崖っぷちギリギリ。
iPhoneからの投稿
ロック。
今日はどこかの県がお休みだったり、
学校の振替でお休みだったので、
小学生とかで園内がいっぱい。
学校の創立を記念して休みにするなよ。
その間にガキ共に漢字の一つ二つ覚えさせろよ。
あと、礼儀。
そして、運動会の振替の概念やめないか?
1回ぐらい土日にやったからって
別に休みが1日減っても良いだろうが。
だから日本の学力が低迷してんだよ。
文科省のやる気が、たりない。
では、本題に入ります。
今日はジェットでした。
管理人さんは調子にのって2連休なんかとってるし。
こういう埋め合わせはいっつも俺が。
正直やる気2%で営業しましたよ。
そこで事件は起きました。
それは営業終了20分前の事。
女子小学生4人組が登場。
こいつらは朝からずっといます。
ジェットの基本的な流れは
乗せる→バーを下す→ロック→確認→発射
この【バーを下す→ロック】の最中の出来事です。
女1:『どこにするぅ~?』
女2:『やっぱ一番前じゃない?』
女3:『えぇ~?真ん中でいいじゃん。』
女4:『後ろでしょ!!』
自分(心の声):『早くしろよ。ボケ。』
ようやく座席が決まったところでバーを下す作業に。
自分:『それではバーを下します。』
女2:『やっぱり後ろ行く!!』
下している途中のバーを凄い勢いで跳ね返したおかげで右腕負傷。
この時点でやる気0%に。
放任しました。
女1:『なんでこっち来たんだよ!!』
女2:『寂しいんだもん。』
なんやかんやで全員バーを下したのを確認。
いよいよ、バーをロックしようとしたその時、
女4:『あたし前にする!!』
安全バー:『ドーン!!!!!』
イライラMAX。
仏の顔も三度まで。
次がFINAL。
今度こそ全員バーを下したのを確認。
間髪入れずロックしようとした時に
女1:『あたしやっぱ降りるぅ。』
安全バー:『バーン!!!!!』
我慢の限界。でも、
自分:『やめる?じゃあ下で待っててね。』
と案内してとりあえず運転してこいつらを返しましたが、
もし自分を解放してもいいのならこう言い放つでしょう。
裏自分:『はっきりしろよ、カスが。別に自由席なんだから全員バラバラでいいじゃねぇか。』
『前も後ろも大した違いねぇよ。さっさと乗れよ下等生物が。』
『あと、シンプルにうるさい。動く前から騒ぐな。声帯引きちぎるぞ。』
『お前達は実年齢は超えてるかもだけど、精神年齢だとまだ生まれてねぇんだな。』
『レールの一番上で非常停止押して、そのままの状態で俺帰ってやろうか?』
今回はHYPERでしたが、通常のBLACKもありました。
それは、また別の、お話。
今日はどこかの県がお休みだったり、
学校の振替でお休みだったので、
小学生とかで園内がいっぱい。
学校の創立を記念して休みにするなよ。
その間にガキ共に漢字の一つ二つ覚えさせろよ。
あと、礼儀。
そして、運動会の振替の概念やめないか?
1回ぐらい土日にやったからって
別に休みが1日減っても良いだろうが。
だから日本の学力が低迷してんだよ。
文科省のやる気が、たりない。
では、本題に入ります。
今日はジェットでした。
管理人さんは調子にのって2連休なんかとってるし。
こういう埋め合わせはいっつも俺が。
正直やる気2%で営業しましたよ。
そこで事件は起きました。
それは営業終了20分前の事。
女子小学生4人組が登場。
こいつらは朝からずっといます。
ジェットの基本的な流れは
乗せる→バーを下す→ロック→確認→発射
この【バーを下す→ロック】の最中の出来事です。
女1:『どこにするぅ~?』
女2:『やっぱ一番前じゃない?』
女3:『えぇ~?真ん中でいいじゃん。』
女4:『後ろでしょ!!』
自分(心の声):『早くしろよ。ボケ。』
ようやく座席が決まったところでバーを下す作業に。
自分:『それではバーを下します。』
女2:『やっぱり後ろ行く!!』
下している途中のバーを凄い勢いで跳ね返したおかげで右腕負傷。
この時点でやる気0%に。
放任しました。
女1:『なんでこっち来たんだよ!!』
女2:『寂しいんだもん。』
なんやかんやで全員バーを下したのを確認。
いよいよ、バーをロックしようとしたその時、
女4:『あたし前にする!!』
安全バー:『ドーン!!!!!』
イライラMAX。
仏の顔も三度まで。
次がFINAL。
今度こそ全員バーを下したのを確認。
間髪入れずロックしようとした時に
女1:『あたしやっぱ降りるぅ。』
安全バー:『バーン!!!!!』
我慢の限界。でも、
自分:『やめる?じゃあ下で待っててね。』
と案内してとりあえず運転してこいつらを返しましたが、
もし自分を解放してもいいのならこう言い放つでしょう。
裏自分:『はっきりしろよ、カスが。別に自由席なんだから全員バラバラでいいじゃねぇか。』
『前も後ろも大した違いねぇよ。さっさと乗れよ下等生物が。』
『あと、シンプルにうるさい。動く前から騒ぐな。声帯引きちぎるぞ。』
『お前達は実年齢は超えてるかもだけど、精神年齢だとまだ生まれてねぇんだな。』
『レールの一番上で非常停止押して、そのままの状態で俺帰ってやろうか?』
今回はHYPERでしたが、通常のBLACKもありました。
それは、また別の、お話。