BLACK HYPER+ -10ページ目

BLACK HYPER+

TwitterのBLACK HYPERで展開しているツイートがTwitterでは書ききれないのでブログにしました。

だから!!

身長制限や年齢制限で引っかかって
乗れない子供が結構いる。

そんな中、こんな奴がいました。
親子2人でジェットに。

自分:『2名様でよろしいですか?』
母親:『はい。』
自分:『お子様の年齢は?』
母親:『何歳か言ってあげな。』
子供:『5歳!!』
自分:『5歳…。小学校はまだですか?』
母親:『来年です。』
自分:『こちらは小学生からになります。』
母親:『あぁ、わかりました。』

ここまではよかったのです。
ここで終われば。
しかし、突然の2回戦がはじまりです。

自分(心の声):『あれ?さっき来なかったっけ?』
自分:『2名様でよろしいですか?』
母親:『はい!!』
自分(心の声):『あっ!!さっき来た人だ!!』
自分:『お子様の年齢は?』
母親:『6歳です。小1です!!』
自分(心の声):『はい、始まった。逆サバね。』
自分:『何歳かな?』
子供:『5歳。』
自分:『申し訳ございません。こちら小学生からになります。』
母親:『あぁ…。』

この出来事の10分後。
まさかの3回戦。

自分(心の声):『あっ!!また来た。』
自分:『2名様ですね。』
母親:『は~い。』
自分:『お子様は…。』
母親:『6歳ですぅ。』

我慢の限界。

自分:『こちら小学生からなので、すいません。』
母親:『さっき乗ったんですけど!!』
自分:『先程から何度も来られてますが、利用制限の確認は徹底してますので。』
母親:『そうですか…。』

もはやここまで来たらこの親子出入り禁止だろ。
ただの営業妨害だろ。
そこまで乗りたいのなら特等席で乗せましょうか?
先頭車両のボンネットの上ですが。
ジャガーのエンブレムみたいに
 
こんな感じで乗るならどうぞ。
三途の川に向かっていってらっしゃい。

私は…。

土日祝日はとても多くの人が来ます。
どの乗り物も大体正午から15時くらいが混雑ピークです。
必然的に列が出来てしまいます。
その中にこんな奴がいます。

乗り場入口に子供2人+母親での入場。
自分:『3名様でよろしいですか?』
母親:『私、乗らないです。』

だったら下で見てろ。
過保護オニが。
鬼過保護オニが。
お前の背中を金棒で叩いてやろうか?
オプションで背骨引き抜くサービスもつけてやろうか?

iPhoneからの投稿

HYPER。

今日はどうやら振替休日のようで、
頭がバグった団体がわんさか。

その中に脳みそが溶けてなくなった奴らの所業を書きます。

※注意※
今回は"HYPER"なのでオブラートには包みません。原液のままです。


スーパーでの出来事。
親子が来た。
父親は誰が見ても真面な親じゃないとわかる感じ。

自分:『お子様の年齢はいくつですか?』
父親:『はぁ⁉』
自分:(強めに)『お子様の年齢は?』
父親:『5歳だよ。』

まず日本語わかんねぇのか?母国だぞ?大人なのに日本語の使い方も知らないならマジで消えてくれよ。

自分:『こちらは小学校1年生からになります。』
父親:『来年小学生だから。いいね?』

いい訳ねぇだろうが、クズ。
調子のんな、ボケ。

自分:『小学生未満はお断りいたしております。』
父親:『だから、来年小学生だって。別に構わないだろ?』

お前の思考回路どうなってんだ?
ネジ30本ぐらい外れてんだろ?

自分:『未満は載せてはいけない決まりなので…。』
父親:『そんなの知らねぇよ。頼むよ。』

じゃあ、乗っていいよ。
乗るだけな。動かさねぇけどな。
お前みたいな虫ケラの為に動かす電気代が勿体無い。

こんなやり取りを5分少々していました。
最終的には身長もたりないので完全に乗れないと理論武装して徹底的に叩き潰してやりました。

こんな最下層の害虫が沢山来て
最後の方は真面に相手するのがバカバカしくなりました。



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