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BLACK HYPER+

TwitterのBLACK HYPERで展開しているツイートがTwitterでは書ききれないのでブログにしました。

若返り。

前回拗ねちゃった恩仇くん
頭がショートした上にバグっちゃったので、
怒りの矛先がなぜか自分に。

先日、また一緒になった時の事。

朝から不機嫌オーラ全開。
お客さんが来ても、バカみたいに打ち水に夢中。

なので一喝。

自分:『いい加減にしろよ!!』
恩仇:『うっせぇ、バーカ。』

小学2年生の反撃の仕方です。
あっ、ちなみに恩仇くんは立派な成人男性です。

変な魔法にかかりガキンチョになった恩仇くんをやっとの思いで室内に呼び、

大人の話し合い。

二人の意見交換をしようと。

自分:『不機嫌な理由を聞かせて。』
恩仇:『別にねぇよ。』

この攻防を10分ほど。

ようやく聞き出した不機嫌な理由を箇条書きで。

・ぼくも休憩が欲しい
→上層部に直接言え。

・前回恩仇くんを途中で帰した。
→たった2分の事。(ほぼほぼ言いがかり)
→不機嫌過ぎてお客さんに当たっていたから。

たった2つのしょうもない理由。
さらに!!

恩仇:『もう一緒にやりたくな~い。』

この願い事を聞いてあげる事にしました。
上層部に連絡し、担当変えをしてもらいました。

上層部が恐いのか、

恩仇:『上に言うんじゃねぇよ、バカじゃねぇの?』

その前に、
こんな事態になる事を予想しないで発言したお前の完全な敗北なんだけど。

ちなみに、恩仇くは就活中らしい。

就職した会社で痛い目に合わないか心配。

だって、精神年齢7歳なんだもん。
大迷惑。

職場に一人のアルバイトがいる。
この人とは先々週まで仲良くやっていた。
ところが、先週連日の暑さでついに頭がショートしてしまったようです。

わかりやすくする為にこの人を
【恩仇くん】という事にします。

先週、一緒の場所で営業していた時の事。

我々の職場では、お昼休憩以外に15分の休憩が夏休み期間中あります。

しかし、アルバイト以外。

アルバイトは我々より1時間早く上がるからという理由です。

しかし、恩仇くんは頭がショートしています。

恩仇:『ぼくも休憩欲し~い。』

これを自分にずっと言ってきていました。

ここでの恩仇くんの大ミス。

「この提案を上層部に言わなきゃ意味がない」

恩仇くんは提案が一向に実現しないのでパニックになりました。

恩仇:『ぼくの提案どこいったのぉ~。』

こんなクソみたいで、
バカみたいで、
幼稚な理由で、

恩仇くんは拗ねてしまいました。

果たして恩仇くんは自分がやった過ちに気づくでしょうか?

恩仇くんシリーズ続きます。



いみなし。

4月下旬。
世間はゴールデンウイークで大勢の大人達が浮かれまくる。

自分はこの浮かれた人達の相手をするのが仕事。

ゴールデンウイークに休息はない。

ただでさえ、日常業務も忙しくなるっていうのにも関わらず、

『脳みそが、たりない。』でおなじみの上層部がまたまた頭がバグったようだ。

その内容は、

『男は早めに出勤して、駐車場整理』

ゴールデンウイークは混雑する事がほぼ確定しているので、

いつも使っている専用駐車場を一般駐車場に変更して、

従業員は臨時の駐車場に車を停める。

その臨時駐車場の整理する仕事なのだが、

果たして、それは本当にやるべき仕事か?

上層部以外全員常識のある大人だぞ。

この仕事を言い出した上層部も前に駐車場整理していたけど、

お前なんか全く機能してなかったけどね。

みんな好きなとこにバンバン停めてたし。

『軽自動車はこっち。普通自動車はこっち。ちゃんと仕分けろよ。』

去年の上層部の言葉です。

だったらお前がちゃんと見本を見せろよ。

完璧に整理してから自分たちに言え。

ゴールデンウイーク前夜に新たな『ストレスの種』が発芽しました。